研究余録 ~全集目次総覧~ TOP  >  スポンサー広告 >   >  飯田龍太 >  『飯田龍太文集』全3巻

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

『飯田龍太文集』全3巻

『飯田龍太文集』全3巻(筑摩書房、1988.10~1988.12)

 
第1巻 山居茫々 1988.10.30
 

糸切りだんご‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
炭窯のにおい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 4
蔵二階のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
エドヒガンの花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
桃源のひと日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥14
山の湯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
渓流の村‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
山の宿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
鳥の歳時記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
部屋の眺め‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
後山の記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥41

仏法僧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
ヤマメと手打ち蕎麦‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
ウナギ釣り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
笛吹川の鮎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
川釣り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
梅雨のころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥94
村の火事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥97
山の仙薬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100
梅雨の竹・梅雨の鳥‥‥‥‥‥‥‥‥ 104
梅雨明けるころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
雛のいろいろ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 112
郭公‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
鉄砲水‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 117
山麓日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119

蜂の巣‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
竹林蕭々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
新秋日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
秋夜雑感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 162
猪の鼻茸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 170
無数の目‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 173
皮茸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
禁猟札‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
萩の箸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
墨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 188
時計‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
おふくろ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 194

山風霊気‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 201
季節の匂い‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
山峡の冬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
新春旦暮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 211
正月の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 214
山居茫々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
わが炬燵考‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 220
戦争の横顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
十日市場の祭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
泉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 231
槍と火縄銃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
*解説(飯田龍太)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
*発表紙誌・収録単行本一覧‥‥‥‥‥ 248

 
第2巻 俳句の風土 1988.11.25
 
詩は無名がいい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
詩は無名がいい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
無名の自負‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
俳句は石垣のようなもの‥‥‥‥‥‥‥ 6
秀作の秘密‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥10
私の俳句作法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12
俳句の流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
翌日の風景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
俳句の地方性と土着性と‥‥‥‥‥‥‥26
芭蕉雑見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
芭蕉独断‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
解らないことなど‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
俳画のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
辞世の句‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
句碑について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥58
ふたつの場合‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
普段着の文芸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
表現としての俳句の面白さ‥‥‥‥‥‥73
俳句の風土‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
自作自解八十五句‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
*解説(飯田龍太)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 251
*発表紙誌・収録単行本一覧‥‥‥‥‥ 258
 
 
第3巻 無名極楽 1988.12.15
 
無名極楽‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
天上の微笑―水原秋桜子先生をおもう‥ 3
比類なき詩魂のひと―中村草田男氏をおも
う‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 6
我鬼忌のことなど―芥川龍之介‥‥‥‥ 9
銀座の雁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12
車谷さんの俳句‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
長谷川かな女さんのこと‥‥‥‥‥‥‥20
ふたりの女流俳人―橋本多佳子と長谷川秋
子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
孤鶴遠望―三橋鷹女‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
中里恒子さんの俳句‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
西島麦南さんのこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
原初の風雅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥34
晩年の蛇笏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥38
深海魚―堀口大学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
ある印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥48
低音のよろしさ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
濃淡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
釣りの心境‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
森澄雄の風姿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
真冬の一夜―加藤楸邨‥‥‥‥‥‥‥‥62
小さな旅―庄野潤三氏のこと‥‥‥‥‥65
季節の風味―永井さんのこと‥‥‥‥‥68
東門居秀句―永井龍男‥‥‥‥‥‥‥‥71
丈草のことなど―潁原退蔵‥‥‥‥‥‥77
芭蕉のことなど―山本健吉‥‥‥‥‥‥81
晩年の初心―日野草城のこと‥‥‥‥‥92
木下夕爾さんのこと‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
本格と専門―野見山朱鳥に触れて‥‥ 121
無名極楽―村の俳人たち‥‥‥‥‥‥ 139
熊本の秋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 160
ヤマメと桃の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 195
様似の夏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
塩釜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
伊予路の旅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
ヤマメと桃の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
*解説(飯田龍太)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
*発表紙誌・収録単行本一覧‥‥‥‥‥ 252

[ 2011/01/21 12:46 ] 飯田龍太 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール
本サイトでは管理人が趣味で作成したデータベースを公開しています。著作権等の知的財産権を侵害する意図はありません。ご要望のある方はお知らせください。速やかに対応致します。なお、データの無断複製・転載はお断りしています。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。