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『池谷信三郎全集』全1巻

『池谷信三郎全集』全1巻(改造社、1934)

 1934.6.20
 
長篇小説
花はくれなゐ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
柳はみどり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
望郷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
愛慾の離合‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 266
短篇小説
橋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
マクダレナ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 339
有閑夫人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
七面鳥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
忠僕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
街に笑ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 363
窓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
まいとん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 375
殺幻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
黄昏の幸福‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 379
縁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 380
郵便‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
扉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 394
危険率‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 395
底辺をひく‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
悲喜劇的性格の一例‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 400
JAZZ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 401
GO・STOP!‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 403
柿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 404
鰊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 408
競馬馬の如くに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 412
ユーモーレスク‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
都会を縫ふ針‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 417
夕方‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
ミサ子夫人とアレキセイ‥‥‥‥‥‥‥ 463
スリツパ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 467
幕を下す‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 470
船‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 472
転石‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 488
にきび‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 493
関のゆやど‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 496
旅泊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 497
戯曲
三月卅二日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 498
独り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 507
帰りを待つ人々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 512
首‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 523
仮装舞踏会(Maskenblal)‥‥‥‥‥‥ 528
帰つて来た噂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 530
継母‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 536
おらんだ人形‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 542
白虹貫日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 548
親の立場‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 553
 !‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 559
ツェツペリン挿話集‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 562
鳩時計‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 567
随筆・感想・批評
シュワルツワルドの旅日記‥‥‥‥‥‥ 577
シベリアの蝋涙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 584
古き手帖より‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 586
『三月卅二日』の事ども‥‥‥‥‥‥‥ 587
心座のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 588
新劇協会を観る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 590
独白‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 591
顔見世月三座評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 592
歌舞伎座‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 592
帝劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 594
新国劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 595
『ソフトフォーカス礼讃』‥‥‥‥‥‥ 596
俳優術‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 597
イブセンの詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 597
ストリンドベリイの言葉‥‥‥‥‥‥‥ 598
ペア・ギントその他‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 600
戯曲の夏枯れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 601
花婿の感想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 604
フロインディン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 606
新進女優の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 608
アルヘンチーナのカスタネット‥‥‥‥ 609
モダン・ガール雑感‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 610
飛んでみて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 611
飛行機‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 611
ビリディング風景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 612
銀座と百貨店‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 614
手帖から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 615
伯林!‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 615
映画雑感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 617
映画ペルメル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 618
春寒うして‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 618
初夏の感情と感覚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 620
夏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 621
夏と羞恥心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 622
秋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 622
箱根小品展の案内状‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 622
雲を待つ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 623
不嫉症・浅間山・鏡‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 626
鼻拾遺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 627
Pall Mall ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 629
鮫の皮で咽喉を逆撫でする男の義‥‥‥ 630
第八の不思議‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 630
われわれは汽車を走らせよう‥‥‥‥‥ 631
対比法について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 632
四冊の著書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 632
「様式」の問題への序論‥‥‥‥‥‥‥ 633
中河の近著「形式主義芸術論」‥‥‥‥ 635
作家運動の範囲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 635
満蒙印象記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 636
近藤柏次郎の死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 637
独逸インフレの思ひ出‥‥‥‥‥‥‥‥ 637
千倉雑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 641
*年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 643
*編輯後記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 644

[ 2011/01/21 12:56 ] 池谷信三郎 | TB(0) | CM(0)
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