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『宗久翁相場全集』全1巻

本間宗久『宗久翁相場全集』全1巻(信義堂)
*校註・早坂豊蔵


 1910.4.15


上巻

第一章 米商は、踏出し大切の事。…………1
第二章 下相場、月頭強く月未弱き事。…………4
第三章 引上け大騒の節、火中へ飛込む心持の事。…………6
第四章 人も我も同じ見込の節、海中飛入心持の事。…………8
第五章 冬より正二月迄持合ふ米の事。…………9
第六章 急に下げ急に上る相場の事。…………10
第七章 冬より正月迄、天井直段の米見様の事。…………11
第八章 七八九十月天井。夏下げの事。…………12
第九章 不作年駆引の事。…………13
第十章 相場引上げ大騒考の事。…………22
第十一章 行付天井直段の事。…………23
第十二章 三位甲月、秘伝の事。…………25
第十三章 冬中天井、六月急下の事。…………27
第十四章 二つ仕舞、三つ十分四つ転じの事。…………28
第十五章 高下は、天性自然の事。…………31
第十六章 天井直段後、通相場の事。…………32
第十七章 七八天井、五六ヶ月引下げの事。…………33
第十八章 十一、十二、正月頃迄下直、夏引上の事。…………34
第十九章 七八両月底、十二正月迄大上げの事。…………34
第二十章 底より起き上り月の事。…………35
第廿一章 上げ相場見様の事。…………35
第廿二章 正月より三四月迄、天井持合の事。…………36
第廿三章 五六両月、相場高下の事。…………37
第廿四章 上作年の米、売崩しの事。…………38
第廿五章 作合取沙汰、前方駆引の事。…………38
第廿六章 正月利運、二月持越の事。…………39
第廿七章 正二売買退屈、四五六崩しの事。…………39
第廿八章 霜月限、底天井の事。…………40
第廿九章 大高下過、通ひ相場の事。…………41
第三十章 持合後、売買秘伝の事。…………42
第卅一章 可買入見合候時、心得の事。…………43
第卅二章 二三ヶ月必至必至と引上候時の事。…………44
第卅三章 商仕舞、四五十日休の事。…………44
第卅四章 霜月限、買入利分附及心得の事。…………45
第卅五章 灯火消えんとして光増心の事。…………46
第卅六章 上げの内の下相場の事。…………48
第卅七章 不利運の節心得方の事。…………49
第卅八章 利運の節、心得方の事。…………50
第卅九章 勝に乗る可からざる事。…………51
第四十章 底ねらひ、天井ねらひの事。…………52
第四十一章 上げ留見様の事。…………55
第四十二章 相場無高下十人が十人退屈の事。…………56
第四十三章 霜月限買入、心得方の事。…………59
第四十四章 上相場にて利運心得方の事。…………59
第四十五章 下相場にて利運心得方の事。…………60
第四十六章 新米は、買方に可付事。…………61
第四十七章 売方駆引六ヶ敷事。…………63
第四十八章 三位の外の教、守る可き事。…………64
第四十九章 夏中涼敷時は、油断ならぬ事。…………68
第五十章 諸方上作年心得の事。…………69
第五十一章 七月三位頭月の事。…………70
第五十二章 冬より春迄金払底、大崩の事。…………74
第五十三章 天井直段、底直段、三年続きの事。…………75
第五十四章 天井の考、百俵上げ的の事。…………76
第五十五章 六月崩し見様の事。…………77
第五十六章 上れば扨こそ、下れば扨こそ、决心の事。…………79
第五十七章 弱気不利運、心得違の事。…………80
第五十八章 豊年の米、不可売事。…………80
第五十九章 後悔に二つある事。…………81
第六十章 毎日の相場に気を付可申事。…………82
第六十一章 米、人、我、三つ揃ひ候時の事。…………83
第六十二章 底直段買重ねの事。…………84
第六十三章 下げ相場は、上げ相場と大違ひの事。…………84
第六十四章 米は天性自然の理、算用に不及事。…………85
第六十五章 米商の秘伝、気を転ずる事。…………86
第六十六章 買気をはさみ売方心得違の事。…………87
第六十七章 一分の存念にて売買無用の事。…………88
第六十八章 立羽もなく高下に連れ候事。…………89
第六十九章 三位の伝を以て、上下鍛錬の事…………89
第七十章 高下に連れ、米の一体を失はざる用心の事。…………91
第七十一章 霜月前、引上落引の米、売方無用の事。…………92
第七十二章 通相場用心の事。…………92
第七十三章 売買共、心進み立候節、二日相待秘伝の事。…………93

下巻

第一章 落掛りの事。…………95
第二章 相場、二三ヶ月持合ふ時、心得の事。…………97
第三章 一ト足踏はづす時は、皆裏表になる事。…………98
第四章 売買、気を転じ、秘伝の事。…………99
第五章 三年塞酉の方へ廻る年、心得の事。…………100
第六章 天一天上日の事。…………101
第七章 急に儲くべしと思ふ時、心得の事。…………102
第八章 高下の本は、作の善悪の事。…………103
第九章 大阪相場を以て駆引の事。…………104
第十章 十余、二三丁、一二三匁、廿匁より其余の事。…………105
第十一章 二十匁底の事。…………106
第十二章 十二匁中の事。…………107
第十三章 一匁天井の事。…………108
第十四章 買、八分の利。売、二分の利の申す事。…………109
第十五章 豊年に米売不可申事。…………110
第十六章 凶年に米買不可申事。…………111
第十七章 天井買はず、底売らずと申す事。…………112
第十八章 豊年の凶作、凶作の豊年の事。…………113
第十九章 足らぬは余る、余るは足らぬと申事。…………114
第廿章 人の商を羨むべからざる事。…………115
第廿一章 腹立売買、不可致事。…………115
第廿二章 天井直段底直段三ヶ年続、夫より変する事。…………115
第廿三章 三略六韜たとへの事。…………116
第廿四章 七月甲に廻る時の事。…………117
第廿五章 上方相場位附の事。…………118
第廿六章 月切商仕様の事。…………119
第廿七章 土用入并に節替り陰陽繰方の事。…………119
第廿八章 甲乙並に不成就日の事。…………120
第廿九章 六月土用入、丑の日の事。…………120
第三十章 七月七日雨の事。…………121
第卅一章 秋の彼岸の事。…………121
第卅二章 日蝕の事。…………121
第卅三章 厄日の事。…………122
第卅四章 三木の事。…………122
第卅五章 朔日、火、木、三つ四つ続く事。…………123
第卅六章 丑の日、辰の日の事。…………123
第卅七章 壱つ目、二つと申事。…………123
第卅八章 朔日より、四日五日頃迄の事。…………124
第卅九章 米商、心得方の事。…………124
第四十章 一天、心得方の事。…………126
第四十一章 霜月限、天井底売買の事。…………127
第四十二章 通の高下、見切の事。…………127
第四十三章 大阪相場、五ヶ条の事。…………128
第四十四章 肥後米立物の事。…………128
第四十五章 米金差繰易き人、並に不自由なる人の事。…………129
第四十六章 金沢山成時の事。…………129
第四十七章 冬買船手へ落、又不落の事。…………130
第四十八章 まうは、まだ也。まだは、まう也と申す事。…………131
第四十九章 霜月限買入、秘伝の事。…………132
第五十章 買米有之、相場引上の節、心得の事。…………133
第五十一章 霜月限、年々作合を以て駆引の事。…………134
第五十二章 上方筋、当地、作合見計ひの事。…………137
第五十三章 米商、踏出し大切の事。…………137
第五十四章 商利運の時、心得の事。…………138
第五十五章 底直段を見極る事。…………138
第五十六章 我一分の了簡立て間敷事。…………139
第五十七章 月々、干支上げ下げの事。…………139
第五十八章 八専、不成就日の事。…………140
第五十九章 三年塞、西の方へ廻る年の事。…………140
第六十章 七月甲に当る年の事。…………141
第六十一章 船手冬買時の事。…………141
第六十二章 霜月限、商利運の事。…………142
第六十三章 通ひにて下相場の事。…………142
第六十四章 買米、利運、取留心得の事。…………143
第六十五章 商急ぐ可からざる事。…………144
第六十六章 心易き人にも、売買進め間敷事。…………144
第六十七章 前年売方にて利運の人心得の事。…………145
第六十八章 下相場にて、利運落引の節、心得の事。…………146
第六十九章 落に掛る人掛引の事。…………146
第七十章 夏中、雨勝に育ち候米の事。…………147
第七十一章 平日心得の事。…………147
第七十二章 買米の節、心得の事。…………147
第七十三章 年中、商手の内にある時の事。…………148
第七十四章 一日の相場を考へ商致、不宜事。…………148
第七十五章 年中の内、両三度の外、商場なき事。…………149
第七十六章 商致節、金高見積りの事。…………150
第七十七章 急に高下の節、心得の事。…………151
第七十八章 持合の時慰みに商仕掛間敷事。…………151
第七十九章 秋米は、売方無用の事。…………152
第八十章 此書、他見無用の事。…………153
第八十一章 作割平均見様の事。…………153
第八十二章 甲月の繰り方の事。…………155
第八十三章 年塞りの事。…………156
第八十四章 暦の上段下段の内にて、三日考ふべき日割の事。…………156
第八十五章 三年塞、西へ廻る年の試めし、并に、明和九年より寛政九年迄、酒田米商直段付の事。…………157
[ 2013/08/01 00:00 ] 本間宗久 | TB(0) | CM(0)
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