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『ペスタロッチ全集』全1巻

市川虚山・小関愛村『ペスタロッチ全集』全1巻(大同館書店)




 1915.6.26

序言…………1頁
第一篇 ペスタロッチの生涯…………1頁
 第一章 幼年時代…………1頁
 第二章 小学時代…………11頁
 第三章 大学時代…………14頁
 第四章 農夫時代…………30頁
 第五章 ノイホフの孤児院…………43頁
 第六章 著述時代…………58頁
 第七章 スタンツの孤児院…………75頁
 第八章 ブルグドルフ公学校…………92頁
 第九章 ブルグドルフ私立学校…………108頁
 第十章 イフェルダン学校…………128頁
 第十一章 晩年…………172頁
 第十二章 著述及教育主義…………186頁
 第十三章 逸話…………190頁
第二篇 リエンハルドとゲルトルード…………199頁
 第一章 妻の情け…………199頁
 第二章 刑吏の悪る企み…………207頁
 第三章 城内の首尾…………211頁
 第四章 憐れなる境涯…………214頁
 第五章 悪魔の心…………222頁
 第六章 感謝の涙・呪ひの焔…………225頁
 第七章 暗夜の森…………231頁
 第八章 冐せし罪…………240頁
 第九章 是れも人の児…………249頁
 第十章 汚れぬこころ…………252頁
 第十一章 領主の糺問…………258頁
 第十二章 村の為めに…………262頁
 第十三章 他人の為め…………268頁
 第十四章 かたき志…………282頁
 第十五章 疑ふこころ…………278頁
 第十六章 領主の慈善…………280頁
 第十七章 貧児の感謝…………284頁
 第十八章 新学校…………289頁
 第十九章 報ゐは己に…………293頁
 第二十章 悲喜交々…………299頁
 第二十一章 新なる試み…………304頁
第三篇 ゲルトルードは如何に其の子を教ふるか…………309頁
 第一章 我は小学教師たらむ…………309頁
 第二章 スタンツ孤児院に於ける経験…………316頁
 第三章 ブルグドルフに於ての経験…………321頁
 第四章 我が同志クルージとドブラー…………343頁
 第五章 我が同志ブス…………357頁
 第六章 人類発展の本源及其の径路…………365頁
 第七章 教授の根本手段としての数、形、言語…………374頁
 第八章 言語教授…………379頁
 第九章 形の教授…………389頁
 第十章 数の教授…………396頁
 第十一章 欧洲教育の欠陥…………401頁
 第十二章 直観と言語…………404頁
 第十三章 真理の探究は上帝の加護に憑れり…………416頁
 第十四章 活動力の必要並に陶冶…………420頁
 第十五章 宗教的道徳的観念の発達と其の陶冶…………426頁
第四篇 寓話と父の教訓…………435頁
 寓話…………435頁
 父の教訓…………441頁
第五篇 隠者夕話…………451頁
附録 ペスタロッチ年譜…………495頁
[ 2013/03/31 12:28 ] ペスタロッチ | TB(0) | CM(0)
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