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『茨木のり子集 言の葉』全3巻

『茨木のり子集 言の葉』全3巻(筑摩書房)





 1 2002.8.8

*詩篇
詩集 対話 より
 魂…………4
 根府川の海…………7
 対話…………10
 ひそかに…………11
 方言辞典…………14
 秋…………17
 武者修行…………21
 行きずりの黒いエトランゼに…………23
 内部からくさる桃…………27
 こどもたち…………30
 或る日の詩…………32
 知らないことが…………35
 もっと強く…………37
 小さな渦巻…………40
 劇…………43
 いちど視たもの…………47
 準備する…………50
詩集 見えない配達夫 より
 見えない配達夫…………54
 敵について…………58
 ぎらりと光るダイヤのような日…………61
 生きているもの・死んでいるもの…………64
 ジャン・ポウル・サルトルに…………66
 悪童たち…………70
 六月…………74
 旅で出会った無頼漢…………75
 山の女に…………78
 わたしが一番きれいだったとき…………81
 学校 あの不思議な場所…………84
 小さな娘が思ったこと…………86
 あほらしい唄…………88
 はじめての町…………90
 奥武蔵にて…………93
 くだものたち…………97
 夏の星に…………100
 大学を出た奥さん…………102
 せめて銀貨の三枚や四枚…………104
 怒るときと許すとき…………105
 おんなのことば…………108
 友あり 近方よりきたる…………112
詩集 鎮魂歌 より
 花の名…………115
 女の子のマーチ…………122
 汲む…………124
 海を近くに…………127
 私のカメラ…………129
 鯛…………131
 最上川岸…………133
 大男のための子守唄…………136
 本の街にて…………139
 七夕…………144
 うしろめたい拍手…………148
 りゅうりぇんれんの物語…………153

*エッセイ
はたちが敗戦…………190
第一詩集を出した頃…………202
「櫂」小史…………207
語られることばとしての詩…………234

*ラジオドラマ・童話 など
ラジオドラマ 埴輪…………252
童話 貝の子プチキュー…………276
民話 おとらぎつね…………283
『うたの心に生きた人々』より
 山口獏…………292

 2 2002.9.25

*詩篇
詩集 人名詩集 より
 握手…………4
 スペイン…………6
 わたしの叔父さん…………9
 浄光寺…………11
 四月のうた…………15
 くりかえしのうた…………17
 大国屋洋服店…………19
 見知らぬ人…………22
 兄弟…………24
 王様の耳…………27
 吹抜保…………31
 箸…………33
 居酒屋にて…………36
 売れないカレンダー…………39
 知…………42
 トラの子…………44
 古潭…………48
詩集 自分の感受性くらい
 詩集と刺繍…………56
 癖…………58
 自分の感受性くらい…………60
 存在の哀れ…………62
 知命…………63
 青年…………65
 青梅街道…………67
 二人の左官屋…………70
 夏の声…………71
 廃屋…………74
 孤独…………76
 友人…………78
 底なし柄杓…………80
 波の音…………81
 顔…………83
 系図…………85
 木の実…………88
 四海波静…………90
 殴る…………92
 鍵…………94
詩集 寸志 より
 子供時代…………97
 高松塚…………99
 幾千年…………100
 問い…………102
 落ちこぼれ…………103
 おおとら…………105
 道しるべ…………107
 冷えたビール…………108
 笑って…………110
 この失敗にもかかわらず…………114
 花ゲリラ…………117
 聴く力…………119
 聞き星…………121
 言葉の化学…………122
 訪問…………124
 賑々しきなかの…………127
 寸志…………129
 隣国語の森…………134

*エッセイ
金子光晴―その言葉たち…………142
最晩年…………172
山本安英の花…………182
花一輪といえども…………191
谷川俊太郎の詩…………194
祝婚歌…………213
驚かされること…………223
机が似合わない…………227
井伏鱒二の詩…………230
散文…………245
東北弁…………253
百年目…………259
清談について…………262
「戒語」と「愛語」…………266
美しい言葉とは…………270
おいてけぼり…………281
いちど視たもの…………284
ハングルへの旅 より…………300
晩学の泥棒…………319
ものに会う ひとに会う…………323

 3 2002.10.25

*詩篇
詩集 食卓に珈琲の匂い流れ
 部屋…………4
 足跡…………6
 答…………8
 さゆ…………11
 娘たち…………13
 あいつ…………15
 感情の痩せっぽち…………16
 今昔…………18
 記憶に残る…………21
 顔…………23
 ある存在…………25
 食卓に珈琲の匂い流れ…………27
 なかった…………29
 総督府へ行ってくる…………31
 血…………33
 恋唄…………34
 ふたたびは…………37
 さくら…………38
 瞳…………40
 ルオー…………41
 四行詩…………44
 問い…………46
詩集 倚りかからず
 木は旅が好き…………48
 鶴…………50
 あのひとの棲む国…………53
 鄙ぶりの唄…………56
 疎開児童も…………59
 お休みどころ…………61
 店の名…………65
 時代おくれ…………67
 倚りかからず…………70
 笑う能力…………71
 ピカソのぎょろ目…………74
 苦しみの日々 哀しみの日々…………77
 マザー・テレサの瞳…………79
 水の星…………82
 ある一行…………84
詩集未収録作品
 活字を離れて…………89
 色の名…………90
 ええと…………92
 一人は賑やか…………93
 待つ…………95
 ある工場…………96
 夏の星に…………97
 九月のうた…………99
 十二月のうた…………100
 みずうみ…………102
 母の家…………104
書下し詩篇
 球を蹴る人…………106
 草…………108
 行方不明の時間…………110

*エッセイ
歌物語…………116
女へのまなざし…………119
平熱の詩…………126
尹東柱について…………130
韓の国の白い花…………137
一本の茎の上に…………142
内海…………146
涼しさや…………149
もう一つの勧進帳…………155
品格について…………159
去りゆくつうに…………168

*訳詩
韓国現代詩選 より
 林(姜恩喬)…………172
 別れる練習をしながら(趙炳華)…………175
 人を探しています(洪允淑)…………178
 夕陽によこたわり…………180
 月を越えよう(申庚林)…………184
 三寒四温人生(黄明杰)…………189
 いのちの芯(金汝貞)…………193
 作品考(崔華國)…………195











[ 2013/08/06 22:54 ] 茨木のり子 | TB(0) | CM(0)
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