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『一条徹作品集』全1巻

『一条徹作品集』全1巻(藤原春雄(一条徹)遺稿集刊行委員会、1984)


第1巻 1984.7.25
 
短歌
1935~1945年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
失業と差入れと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
寒夜の感情‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
日記抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
自画像‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
時機‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥17
潮流‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
骨肉相剋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
生きる途上で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
南葛わびし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
明暗の巷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
父と子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
五月十三日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥23
友ら大陸へ―其の一―‥‥‥‥‥‥‥‥25
深夜沈吟抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
新らしき糧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
友ら大陸へ―其の二―‥‥‥‥‥‥‥‥28
労人草々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
慈父臨終抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
厳寒の音響‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
南葛の空の下に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
工場から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
鉄の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥33
雑工の徒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥34
徹夜業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
黎子出生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
寒夜はるかに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
首都の空‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
青年の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥38
どん底の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
夜の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
向日葵と子と‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥40
建設者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥41
鷲の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
がらくたなる存在‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
列島の感情‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥44
1946~1961年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
記録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
途上で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
こめよこせ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
光明へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥52
前進‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥52
明暗抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
小名木を死なせ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
無題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
歳月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
無題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
終戦前後‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
抵抗詩抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
海こえてきた写真‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
あるひと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥61
生々流転‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
大河抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
青春抄(I) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥66
巨象抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
身辺雑唱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥68
青春抄(II)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥69
軛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
八月六日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
青年の青春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
距離‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
じぐざぐ(連作)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
火花(I) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
断片(1960)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
火花(II)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
鑿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
「詩人の生と死」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥85
シグナルは赤く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87
歴史的瞬間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥88
戦後‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
深淵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
凶器‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
黄の世界(抄)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
たたかいはつづいている‥‥‥‥‥‥‥94
動乱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
黒の世界‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
身辺抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥97
横貌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥98
光と闇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
光と影(I) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
光と影(II)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 102
1962~1981年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
青春期‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
光と影(III) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 106
光と影(IV)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
光と影(V) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
光と影(VI)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
花鳥の日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
壁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 112
わがスペイン抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 113
〈カオスの戦列〉から‥‥‥‥‥‥‥ 114
東村忌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
孺子の牛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 117
冬の日(I) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 118
冬の日(II)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
五月季‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
死者たち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
夏季(I) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 123
夏季(II)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
砦抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
城‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
黄昏に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
女友達‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
豚とスクラム‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 130
無題〈順三さんに〉‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
亀裂(I) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
ヘラクリートスの火‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
日常茶飯事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 136
亀裂(II)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
死者よみがえらねど‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
近詠抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
地の果て‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 142
初心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
石ころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
海辺にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
挽歌(I) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
挽歌(II)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
六月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
北ぐに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
隣人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
出発‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
イルボン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
鈴木正末君死す‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 158
喪の色‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 160
雨季‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 161
朱の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 162
冬山‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 164
老杉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
地図にない場所‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
砂川抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
娘病む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 169
声をかぎりに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 170
肖る顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 171
黄砂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 173
陥没‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 174
五十年抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
反戦旗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
冬近し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 178
髯のある死顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
ベトナム―羽田―佐世保‥‥‥‥‥‥ 181
君らから遠く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
平生の相‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
野草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
押し花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 185
シジフォスの石‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 186
石の唄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 187
暗夜飛行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 188
冬迫る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
都月抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 190
傍観の位置‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
砦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
二月の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 193
離島苦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 194
無明の道‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 195
辺境抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
一九七四年夏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
暗天の星‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
断片‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
次は何‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 208
わが幻想のスペイン《反時代の抒情》‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 210
月が潮をひきつけるように‥‥‥‥‥ 215
ひぐらしの‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 218
幻境抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 220
砦いづこに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
未完成狂想曲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
わがパンセ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
評論
1936~1945年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
口語歌・生活派短歌の展開‥‥‥‥‥ 235
1946~1961年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
新しき旋風に起ちて―歌壇時評―‥‥ 249
傷痕の抒情―加藤周一の藤原定家論について―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
小名木綱夫の生活と思想―一つの覚え書きノート―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 258
自由律歌人山埜草平―定型歌人小名木綱夫と関連して―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
松倉米吉と大塚金之助‥‥‥‥‥‥‥ 274
啄木短歌の遺産継承の課題―一つの歴史の走り書き―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 290
曲がり角にいる現代短歌の問題―『新日本歌人』の主体性の確立のために―‥ 298
上げ潮をむかえるために(1)―現代短歌の創造の方向について―‥‥‥‥‥‥ 303
上げ潮をむかえるために(2)―安保闘争をうたった作品をよんで―‥‥‥‥‥ 310
上げ潮をむかえるために(3)―一九六〇年の短歌状況とその一側面―‥‥‥‥ 316
短歌における抵抗と挫折―渡辺直己との関連で―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 324
1962~1983年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
一つの側面―小名木のこと―‥‥‥‥ 335
遅過ぎるレポート(1)―『新日本歌人』の問題点についての覚え書き―‥‥‥ 338
遅過ぎるレポート(2)―『新日本歌人』の問題点についての覚え書き―‥‥‥ 344
『潮』復刻版によせて‥‥‥‥‥‥‥ 351
〈民族的ということ〉について―渡辺順三さんに―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 353
『人民短歌』の問題点―短歌における断絶と継承について―‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
手製の望遠鏡について―小関茂論―‥ 360
大田遼一郎の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 372
終わりなき闘いの歌―福島泰樹の歌に寄せて―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 374
孤立無援雑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
生存のたしかさを肉声で―岩田正の「遡行短歌論」批判―‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
内面志向と伝統回帰の短歌世界を見直そう―短歌にとって昭和とはなにか―‥ 388
敗北の抒情・石川啄木‥‥‥‥‥‥‥ 392
荒廃―『新日本歌人』創刊三十周年記念号を読んで―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
田井安曇・歌集『水のほとり』‥‥‥ 410
在日朝鮮人と倭歌―尹政泰の『書かれざる意志』に寄せて―‥‥‥‥‥‥‥‥ 414
『短歌評論』グループ事件の周辺―事実の補足・訂正―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 419
孤立無援雑記―短歌以前のこと―‥‥ 422
引野収の短歌世界の覚え書き―手鏡の歌に寄せて―‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 426
わが収容所列島の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 429
*一条徹 作品・評論初出誌目録‥‥‥ 489
*一条徹略年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 498
*解説(田島静香)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 513
*父・藤原春雄のこと(藤原健)‥‥‥ 524
*あとがき(後藤順一郎)‥‥‥‥‥‥ 527


[ 2011/01/23 00:34 ] 一条徹 | TB(0) | CM(0)
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