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『宇野千代全集』全12巻

『宇野千代全集』全12巻(中央公論社、1977.7~1978.6)



第1巻 小説 1 1977.12.20
 
脂粉の顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
お紺の出京‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
淡墨色の憂愁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
幸福‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
白い家と罪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
街の灯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 167
晩唱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
故郷の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 237
冬日閑夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
老女マノン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 255
稲妻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
月夜の便り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
独身倶楽部の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
 

第2巻 小説 2 1978.2.20
 
罌粟はなぜ紅い‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 379
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 380
 

第3巻 小説 3 1977.9.20
 
小品集
キャッチボール‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
雨・子供‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
港‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
春の夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
煖炉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
明るい午後‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
踏切‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
ママ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
遺産‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
記憶‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
悲劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
大工の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
びい玉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
雨(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
雨(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥68
月夜(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
月夜(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
悪戯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
踏切のある風景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥94

色ざんげ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
 

第4巻 小説 4 1977.11.20
 
扇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
飛行機‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
私と子供‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
別れも愉し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
未練‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
ひとの男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
その家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
恋の手紙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
田舎日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 177
家庭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
情愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
ある客間での物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
妻の手紙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 314
 

第5巻 小説 5 1977.7.20
 
人形師天狗屋久吉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
日露の戦聞書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
おはん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
行く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
この白粉入れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 277
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 278
 

第6巻 小説 6 1977.8.20
 
刺す‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
風の音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
水の音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
貞潔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 231
幸福‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
野火‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 273
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 288
 

第7巻 小説 7 1978.1.20
 
或る一人の女の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
いま見るとき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
故郷の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
八重山の雪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 284
 

第8巻 小説 8 1977.10.20
 
薄墨の桜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
雨の音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
チェリーが死んだ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 239
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
 

第9巻 小説 9 随筆 1 1978.3.20
 
ママの話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
水西書院の娘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
随筆I
三宅やす子さんと恋人‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
牧野さんのこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 221
林芙美子さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
広津先生と私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
二つの川端さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 232
梶井さんの思い出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
一種抽象的な川端さん‥‥‥‥‥‥‥‥ 239
徳田先生の中にある「自然さ」‥‥‥‥ 244
古い写真‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 246
あの頃の小林さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
河上さんに対する或る畏敬の念‥‥‥‥ 254
或いは奇蹟を強要したのでしょうか‥‥ 257
天上の花の三好さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 261
宮田文子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
広津先生のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 277
女としての「妄想」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 280
辻さんの印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 284
忘れられない人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
東郷青児の影響力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
あの毒舌の真意‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 294
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 297
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
 

第10巻 随筆 2 1978.4.20
 
随筆II
仔犬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
花日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
子供‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
追悼会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
親しい仲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
嘘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
よきもの‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
親しい仲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
若い娘は図々しいか‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
アメリカで見たお婆ちゃんたち‥‥‥‥‥32
芸の国阿波‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
阿波踊りは阿呆踊りか‥‥‥‥‥‥‥‥36
人形芝居のまやかし‥‥‥‥‥‥‥‥‥40
人形師天狗屋 久吉の碑 その他‥‥‥42
女のいのち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
年齢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
じき百歳になる祖母‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
七〇歳になる友人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
六〇歳を過ぎた私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥58
三〇年は一瞬の間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
三百里の道も遠くない‥‥‥‥‥‥‥‥63
夏と私の建てた家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥66
ハチマキ好きの日本人‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
オペラと文楽‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
イブ・モンタンの誠実‥‥‥‥‥‥‥‥71
テレビでみる相撲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
一ケ月分のセンブリ‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
二人づれ男女‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
ハチマキ好きの日本人‥‥‥‥‥‥‥‥76
私の特技‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
何でも一度してみること‥‥‥‥‥‥‥‥83
私の小説作法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
男性と女性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
倚松庵の夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
男性と女性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
好きか嫌いか‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
一番良い着物を着て‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
ことばの持つ魔力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 102
信じる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
真の気力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
避暑ぎらいの弁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
女流作家ということ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
失恋上手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
泰西名画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
自慢したい心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
私はその父が好きである‥‥‥‥‥‥ 129
死んだ祖母‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
お前は色黒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
失恋上手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
ゴシップの原因‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
「風の音」その他‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 140
未練‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
那須の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
確信を持つこと唯一つ‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
ある詩人の青春と死‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
能力は天与のものか‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
雪の正月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 171
文楽と私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
淡路人形芝居の面白さ‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
ふるさとで思う‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
百歳おいを知らず‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
カントと天風先生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
野仏と仙人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 196
わたしの建てた家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
夏目漱石を読む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
女と勲章‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
五十年前の愛読者大会で‥‥‥‥‥‥‥ 212
六十年前の生徒たち‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 215
弁当箱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 218
ふるさとへ廻る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
草を植える酔狂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
私の一生を書いた作品の中で‥‥‥‥‥ 226
手押し車‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 231
何が小説の材料か‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
温泉のお婆ちゃん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 239
神さまはいるか‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
念力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
長生き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 244
返すのが可厭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
ハンドバックを持って‥‥‥‥‥‥‥ 246
恋愛はしない‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
葬式の種類‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
神さまはいるか‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
フアンの心理‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 251
ゴキブリがいる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 252
あなたは嘘つき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
予定を立てると‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 254
十二軒目の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 256
もう一つの葬式‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 256
私の愛国心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 258
暮し上手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
氷山の一角‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
自信がある‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 262
デニケンに魅せられて‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
よよと泣かない‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 268
二つの文体‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 272
真の勇気を持った若者の話‥‥‥‥‥‥ 275
もしあのとき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 288
 

第11巻 随筆 3 1978.5.20
 
随筆III
日記抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
女の日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
那須日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
或る日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥61
随筆IV
三好達治さんへの手紙‥‥‥‥‥‥‥‥ 195
青山二郎さんへの手紙‥‥‥‥‥‥‥‥ 205
高田博厚さんへの手紙‥‥‥‥‥‥‥‥ 215
中里恒子さんへの手紙‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
 

第12巻 随筆 4 1978.6.20
 
随筆V
模倣の天才‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
わたしの青春物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
亡き友‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
自伝的恋愛論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥61
私の文学的回想記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
雑纂
「おはん」について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
『貞潔』あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
『親しい仲』あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥ 246
『私の文学的回想記』あとがき‥‥‥‥ 247
「風の音」について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
『雨の音』あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 254
『八重山の雪』あとがき‥‥‥‥‥‥‥ 255
『ママの話』あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥ 256
『水西書院の娘』あとがき‥‥‥‥‥‥ 260
*あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
*書誌(大塚豊子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
*年譜・主要著書目録‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
年譜大塚豊子〔編〕‥‥‥‥‥‥‥ 268
主要著書目録大塚豊子〔編〕‥‥‥ 307

[ 2011/01/25 19:32 ] 宇野千代 | TB(0) | CM(0)
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