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『大江健三郎全作品(第II期)』全6巻

『大江健三郎全作品(第II期)』全6巻(新潮社、1977.9~1978.2)



第1巻 1977.11.10
 
万延元年のフットボール‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
*詩が多様に喚起する―わが猶予期間3‥‥ 269
 

第2巻 1977.9.10
 
走れ、走りつづけよ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
生け贄男は必要か‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
狩猟で暮したわれらの先祖‥‥‥‥‥‥‥87
核時代の森の隠遁者‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
(付)なぜ詩でなく小説を書くか、というプロローグと四つの詩のごときもの‥‥ 187
*表現生活についての表現―わが猶予期間1‥‥ 197
 

第3巻 1977.10.10
 
父よ、あなたはどこへ行くのか?‥‥‥‥ 5
われらの狂気を生き延びる道を教えよ‥‥49
みずから我が涙をぬぐいたまう日‥‥‥‥87
月の男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 167
(付)二つの中篇をむすぶ作家のノート‥‥ 243
〔参考作品〕プロローグのための短い小説―沈黙の講演者‥‥ 249
*現実世界の乗り超え―わが猶予期間2‥‥ 253
 

第4巻 1978.1.10
 
洪水はわが魂に及び 上巻‥‥‥‥‥‥‥ 5
*喚起力としての女性的なるもの―わが猶予期間5‥‥ 203
 

第5巻 1978.2.10
 
洪水はわが魂に及び 下巻‥‥‥‥‥‥‥ 5
*危機的な結び目の前後―わが猶予期間6‥‥ 203
 

第6巻 1977.12.10
 
ピンチランナー調書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
*恐怖にさからう道化―わが猶予期間4‥‥ 273
*大江健三郎作品年譜森昭夫,新潮編集部〔共編〕‥‥ 287

[ 2011/01/26 15:23 ] 大江健三郎 | TB(0) | CM(0)
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