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『一平全集』全15巻

『一平全集』全15巻(先進社、1929.6~1930.8)



第1巻 1930.3.12
 
哲学宗教隨筆漫画漫文集
禅漫画集‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
禅漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
碧巌漫画釈‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
大衆禅説教集‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
漫談漫画 宗教早わかり‥‥‥‥‥‥ 181
新井石禅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 190
春江歴帖‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
禅談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
禅臭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
参禅生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
念仏余業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 236
南泉斬猫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 240
濯足万里流‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 255
婆子焼庵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 256
恋本願‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 262
隠居所のかき餅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 300
にせ仏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
アインスタインの人間味‥‥‥‥‥‥ 309
学聖を画にして‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 324
どこか実のある話‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
現身の夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 336
?の人間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 341
みのる追悼偈‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 345
大地動く時いかに‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
大根の葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 360
実在三昧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
ユーモアの話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
僕の流儀‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
女の美‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 399
父の尊厳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 405
裁晩情景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
神聖なる笑より幇間の笑ひまで‥‥‥ 415
川柳家へ漫画家より‥‥‥‥‥‥‥‥ 419
 

第2巻 1930.2.5
 
漫画漫文小説集
富士は三角‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
漫画国の出来事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
ラヂオ風景 音で描いた漫画‥‥‥‥ 323
結婚倦怠症‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
窮策時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
 

第3巻 1929.7.8
 
漫画漫文小説集
へぼ胡瓜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
どぜう地獄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
泣虫寺の夜話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
深川踊の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
漫画の世の中‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
佗しき時は汽車ごつこ‥‥‥‥‥‥‥ 431
泥酔漢の仕末書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
お稽古の中止‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 453
指一本‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 461
 

第4巻 1929.10.5
 
演劇漫画漫文集
新水や空‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
曲馬団を使つたラヂオ劇見物記‥‥‥‥68
新富座人形芝居漫画帖‥‥‥‥‥‥‥‥73
新富座漫画観‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
芝居好きの自惚れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
役者生命摘出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
映画俳優生命摘出‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
芸界生命摘出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
漫画戯曲集
弥次喜多再与‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
恋の弥次喜多‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
投げしやんせ女‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
美男地蔵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
肉親説法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 195
梯子と盥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
囮り船‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
恋と灰吹き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
猪おとし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 239
赤坂の狐‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 251
驢馬に恋を奪はれた男‥‥‥‥‥‥‥ 263
文福茶釜新説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 268
洋装忠臣蔵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 273
恋の道化師‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 284
捨子拾ひ子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 294
海馬鹿山馬鹿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
喰へる帯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 304
ナイト流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
蚤‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 311
才蔵変心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
川と商売‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
西瓜の番人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
辻斬と不景気‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 324
婆子焼庵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
桜の塩漬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
恋以上‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 338
鈴ケ森以後‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 344
金と愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 350
水ぬるむ頃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 352
象の変貌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
ぽてと映画団‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
偶然‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 364
恋は親の為‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 370
気の抜けた仇討‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 375
呑気放亭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
 

第5巻 1929.6.5
 
世態人情漫画漫文集
当世百馬鹿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
宴会で観た人々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
鬼熊草紙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
半太郎の社会奉仕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥40
小咄し十六‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
虫のいゝ男の秋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥71
芸居の裏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
素人芝居の可笑味‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
漫助の社会改造‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
一文無しの花見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥98
ロハ珍避暑法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
二人と一人ものの避暑‥‥‥‥‥‥‥ 106
電車漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
酒、女、煙草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 113
花と芽‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
外国病‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
田園と都会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 118
白牡丹紅牡丹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
流感漫画予防法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
諷刺漫画意外千万‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 128
露台物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
女行進曲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
今井君の現代生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 150
新時代の婦人美に対する皮肉‥‥‥‥ 162
一千円貯つたら‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
労働者の上に於ける 生活と詩と音楽の融合‥‥ 164
改造の正月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
たゞの御世辞五種‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
芝居仕出し四種‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 171
外米より酒粕まで‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 173
知名婦人一面観‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 177
電信柱八面観‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
虚栄は人を屋守にする‥‥‥‥‥‥‥ 186
画伯四題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 187
すぐ顔にあらはす女‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
須磨子時代から白蓮まで‥‥‥‥‥‥ 193
歳末のある家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 196
坊ちやんの倹約‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
娘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
芝居を見る女の表情‥‥‥‥‥‥‥‥ 201
御用聞きの道楽‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
筍めし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
男の癖と癖直し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
女の癖と癖直し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 215
耳かくし流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 227
芋飯とは僣越也‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
マツチに不自由しない程月末に不自由する話‥‥ 228
卯歳の春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
漫画漫詩の東京‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 246
愛の種々相漫画集
恋のいろいろ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
利害の衝突‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
青春の漫詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
恋の新表現法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 290
最安心な婿選択法‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 294
桜三十年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
地蔵と案山子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 300
章魚の縁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 304
結婚まで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
恋と逆説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
郊外散策中の出来事‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
嫁を貰ふまで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
恋文と鰹節‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 322
手数のかゝる恋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
初恋漫画七種‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
丸木橋仇討‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
恋四題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 335
猫の恋―猫の恋 人間の恋に似たるかな―‥‥ 339
家庭漫画漫文集
女房の湯治‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 347
夫の手前‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 357
一本のパラソル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 360
金はなくとも‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 363
続金はなくとも(上)‥‥‥‥‥‥‥ 381
続金はなくとも(下)‥‥‥‥‥‥‥ 384
結婚後満一年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
郵便貯金のいろいろ‥‥‥‥‥‥‥‥ 389
夫婦喧嘩必勝法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
最穏健で合理的な着物のねだり方‥‥ 394
木庭呵軒とその妻‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 399
女の思ひつき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
花嫁にこたへた当時の貧‥‥‥‥‥‥ 418
妻のどの点に索かれて結婚したかの答‥‥ 422
漫画式若返り法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 424
女中の留守‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 430
有ふれた不平二題‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 436
お郷国の餅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 438
 

第6巻 1929.9.5
 
人生漫画漫文集
漫画小説 人生の一生‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
オギアより饅頭まで‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
幼年期‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
少年期‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥48
青年期‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
続人の一生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
人生漫談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 365
現代百馬鹿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
飲む人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
人生行路人の歩き方‥‥‥‥‥‥‥ 373
人間性格気配のいろいろ‥‥‥‥‥ 376
動物たとへ図解‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 380
トテモ集‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 386
金と性格‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
旅のいろいろ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 396
なぜあの人を世話しないか(上)‥ 400
なぜあの人を世話しないか(下)‥ 403
煙草占ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 406
政治家の職業見立て‥‥‥‥‥‥‥ 411
世の中‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 416
恋愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
意志薄弱者列伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 422
夫婦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 426
外交術読本(上)‥‥‥‥‥‥‥‥ 429
外交術読本(下)‥‥‥‥‥‥‥‥ 432
 

第7巻 1929.11.7
 
文芸漫画漫文集
文壇碧巌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
文士三世相‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21
諧謔文人画譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
漫画家の見たる文芸家の顔‥‥‥‥‥‥45
劇作家絵評判‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
原稿料を調べる場所‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
巷を彷徨する天才‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
劇作家忠臣蔵見立‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 104
文士玉州遊記絵巻‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
虻裳飛文学巷路‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
春二題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
花袋和尚近時説法‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
漱石先生のある図‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
流行小説の感化‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 128
友木放亭文壇討入‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 130
草枕絵物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
坊ちやん絵物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 169
坊ちやん遺跡めぐり‥‥‥‥‥‥‥‥ 190
美術漫画漫文集
二科会の人々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
春陽会の人々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 224
文展立聞き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 227
二科立聞き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
美術院立聞き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 240
顔と心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 242
疑似名画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
文展軽口‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 254
絵入院展二科評判記‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
画家裏面展覧会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
臍のはなし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 272
芸術品と算盤玉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 273
文展洋画新審査員その他‥‥‥‥‥‥ 278
大正五年度画界予想‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
旦那の出来た画家‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 282
枯蓮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 282
栖鳳先生のコツ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
洋画武装‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
漫画の帝展‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 284
苦楽十年の回想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 288
漫画家としての百穂氏‥‥‥‥‥‥‥ 293
活ける名画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 297
画の前では‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
季節漫画漫文集
正月の生活を覗けば‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
年賀‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
正月のユーモア‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
梅見の往きと戻り‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
美を実利‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
温泉漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 311
花を恨む人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
支払はれた春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
初夏のユーモア‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
夏の即興十二題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 320
夏の興味六題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
夕涼‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
海の漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
電車漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
出漁禁止中の漁夫‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
きりぎりすの足‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
万歳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
サンタクロス広目屋の賃銀受取り‥‥ 333
歳晩情景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
歳暮小品‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 340
西瓜ドロボー‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 342
広告漫画漫文集
漫画の広告に就いて(講演)‥‥‥‥ 345
広告漫画数十種‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 350
雑篇集
甲子園野球大会スケツチ‥‥‥‥‥‥ 401
卯歳春帽子耳有‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
水卿戯想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 412
 

第8巻 1929.12.5
 
世界一周漫画漫文集
世界一周絵手紙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
皆さん御機嫌よう‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
お世辞のない世界一周記‥‥‥‥‥‥ 6
かの子に与ふる「世界一周」の絵手紙‥‥24
世界一周の対話‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 144
増補世界一周の絵手紙‥‥‥‥‥‥ 196
「世界一周」隨筆‥‥‥‥‥‥‥‥ 244
パリーより神戸まで飛行機式叙述‥ 262
朝鮮漫画行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
子供漫画漫文集
平気の平太郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
あはてものゝ運動会‥‥‥‥‥‥‥‥ 341
半人前の菊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 345
子供百面相‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 349
ボールのお相手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 357
床の中でむづむづ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 357
ウシノオチチトオカアサマノオチチ‥ 358
富士山から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 360
ワンと鳴く馬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 362
芳夫さんの家族種痘しらべ‥‥‥‥‥ 366
新しい鞄抱へて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 368
にせ豪傑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 370
鼻息太郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 372
大笑ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
夢より好いぞツ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 384
学校へ上りたての子供‥‥‥‥‥‥‥ 388
豆吉の豆自動車‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
珍助絵物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 396
 

第9巻 1929.8.9
 
探訪漫画漫文集
熊を尋ねて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
大阪界隈‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
足尾銅山‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
新住宅地生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
朝の散歩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥41
殿様の熊狩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥46
埋もれし生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
ラ・プロムナード・ア・東京‥‥‥‥‥58
富田屋八千代を観るの記‥‥‥‥‥‥‥68
雪中漫画行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
富士騎馬登山試乗記‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
鴨川の夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
京都の神社仏閣巡り‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
大阪の神社仏閣巡り‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
大社詣り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
安来節見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
復興の二月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
復興に現れたるユーモア十題‥‥‥‥ 134
鮒釣り見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
雉射ち見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
大阪スケツチ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
欠伸をしに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
富士の山開き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
横浜の夜店見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
大大阪君の似顔図‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 172
紀行漫画漫文集
今の東海道五十三次‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
琵琶湖めぐり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
善光寺詣り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
海の底‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
安房上総‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 270
和歌の浦見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 276
浜名湖めぐり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 279
近江八景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
上信越の温泉地回り‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
植物採集‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
湯の中の緋鯉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 292
山の湯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 294
上総から房州‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
赤城へ行く迄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
赤城小品‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
雪国の女学生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 305
中国漫画行脚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
スポーツ漫画漫文集
取的時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 341
相撲の稽古‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
怪物取組画譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 350
怪物と飯を食ふ話‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 353
国技館写意‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 358
すまふ漫詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 363
漫画ずまふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
補欠物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 372
残飯君‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 375
学生スケツチ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
漫画旅行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 385
重宝がられる学生‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 389
学生生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
水泳部絵日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
水泳部スケツチ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
 

第10巻 1930.1.6
 
政治時事漫画文集
新水や空‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
議会に出入する画家の手記‥‥‥‥‥‥51
鳥羽絵総選挙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
普選早わかり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥69
普選漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
大正十二年臨時議会‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
心理描写 何故政治家に梅の盆栽は心要か‥‥80
むかし者排日問題を見て‥‥‥‥‥‥‥91
頭の中‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
政治漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
現代名士 得意の論法晴れのゼスチユア‥‥ 117
春の政治家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
人に一クセ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
現代を引伸して‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
弥次列伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
水争ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
家出女房‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 144
穂積新樞院議長‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
人形芝居にも策士の跳梁を憤る‥‥‥ 146
袷では京都は寒い‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
商売は剣術政治は綱引‥‥‥‥‥‥‥ 148
貴族院席に於ける隈侯‥‥‥‥‥‥‥ 149
選挙後の出来事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
犬養さん演説振り三態‥‥‥‥‥‥‥ 150
後藤内相の二十分間‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
迷子の迷子の政務官ヤーイ‥‥‥‥‥ 153
参政婦人と代議士‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
大塊とその子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
貴院の進行と賛成博士‥‥‥‥‥‥‥ 156
ハゲ講義録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 156
手がるな総裁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
傍聴人比例‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 158
故横田法相画供養‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
貴族院の使者番‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 160
雪国の選挙気質‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 161
婦人参政権に就ての首相の頭の程度‥ 170
婦人権拡張論者のきりよう紹介‥‥‥ 171
答弁売りの一群‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 172
政界墨戯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 173
議員の懲罰沙汰‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
仮議院における開院式‥‥‥‥‥‥‥ 177
改築議場の感じ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 178
海づくし意見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
佐五兵衛字引‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 180
新閣員の初お目見得‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
老名優元田肇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 186
政治家商売見立‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
民政内閣トキー‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 205
当世政治家言葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 218
現代名士屠蘇機嫌‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 220
第五十六議会漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
ガチン!!!‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
回り合せの悪い人‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
カツフエライオンの女給勢ぞろひ‥‥ 261
震後一年目‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 262
支那のいくさ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
ハーデー翁の新日本観‥‥‥‥‥‥‥ 266
政界・時事漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
後押しの考慮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 320
大砲を背負つてまんぢゆうやらう‥‥ 320
日米漫画談判‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
大正十五年時事問題総勘定‥‥‥‥‥ 324
時事漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
女時事漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
経済漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
漫画明治大史‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 352
陥落‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 366
 

第11巻 1930.5.13
 
続政治漫画漫文集
画電放送‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
新関守‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21
ぬけ毛の大礼服‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
沸騰しかけた本党代議士会‥‥‥‥‥‥23
山梯君質問‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
蔵相答弁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
図らざる臨時閣議‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
藤村男の質問‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
金持喧嘩腰‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
最後に見た議会の加藤首相‥‥‥‥‥‥27
西園寺門の内外‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥28
卓蔵大見得‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
大臣の笑ひ方‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
通貨のまはりを‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
学識のあるユルフン‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
田中館博士の処女演説‥‥‥‥‥‥‥‥32
ライオン蔵相の幕僚‥‥‥‥‥‥‥‥‥33
店頭問答‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥34
江木法相二態‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
もとの古巣へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
ハテナ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
笑ふのは議事進行に無関係‥‥‥‥‥‥38
礼次郎さんの興津行‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
年寄出奔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥40
小委員会万能‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥41
労働法案に対する三党のスタイル‥‥‥42
農村の当り年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
政友領袖査問会動議説明前後の光景‥‥44
木堂の泥試合観‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
若槻総理責任と総裁責任のヂレンマにかゝる場‥‥46
大将の余技‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
手紙戦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥48
中野君の席を移す‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
中野代議士自決案の説明‥‥‥‥‥‥‥50
中野任意出頭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
議会第一の高声‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
中野君責問会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
普選の呼出し曲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥52
作法擁護‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
頭のよさ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
法律ずまふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
イスと机の議会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
そろばんを切つて出す‥‥‥‥‥‥‥‥56
幹部のにらみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
政界エツフエル塔くぐり抜け‥‥‥‥‥58
政界表現‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
政治倫理の正系傍系‥‥‥‥‥‥‥‥61
年寄に嫌はれ男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
名医水野直庵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
しまりやのお歳暮‥‥‥‥‥‥‥‥‥64
かまのはなし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
覚書流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥66
政界表現の怠けぬ証拠‥‥‥‥‥‥‥67
泥試合を譲る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥68
議会一目瞭然‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥69
砲口の下にて寄合ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
回れ右前へオイ!!‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
この際陣がさの一句‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
家に居て下さい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
丸腰議会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
そろばん拝見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
藤沢商相の初答弁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
咢堂の清潔法演説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥80
女房役調べ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
予算修正の相談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
眼をパチン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
憲本屋聯盟もちの売だし‥‥‥‥‥‥‥83
立憲申合せ党‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
二人ものに独り者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥85
アンによつて気が変る‥‥‥‥‥‥‥‥86
研究会のタガ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87
桃 と蕾庵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥88
大口君見付ける‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
難かしい総裁の注文‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
議会最後の曲芸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
常識議員もてあます‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
無産党あて違ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
ヤレヤレ議会を陣がさの柔道けい古所にしてしまつた‥‥94
議会最後のもみ合ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
首相学校‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
地方官心配‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥97
臨時議会関所の場‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥98
ハンドルが違ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
修善寺温泉にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100
看板だけは‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
今日はどの手で投げてやろ‥‥‥‥‥ 102
小壮と隠居‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
しようべん議員注目‥‥‥‥‥‥‥‥ 104
腕の喜三郎なは張を訊す‥‥‥‥‥‥ 105
不信任と解散‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 106
くすぐつたい御礼‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
停会三日間の作業‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
無精親父べんたつ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
達磨さんの援兵鉄条網に引つかゝる‥ 110
倒閣対再解散‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
政府側の学者に対する観念‥‥‥‥‥ 112
新柄ゆかた内閣改造模様‥‥‥‥‥‥ 113
新党のポンプ口修正‥‥‥‥‥‥‥‥ 114
臨時議会早筆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
ロンドン軍縮会議画信‥‥‥‥‥‥‥ 128
新日本漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 134
復興‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 144
漫画漫文雑篇集
僕の詩画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
お梅と竹之丞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
喜劇『けれども』‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
バラツクより‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 180
彼の復興策‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
裸商会開業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
何故国へ帰らぬ?‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 199
徴兵検査の珍態‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
直線旅行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 208
表現人形‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
漫画にすれば‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
夫婦和合の秘訣‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 220
あは餅やの中学生‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 221
鰻屋とその隣り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
皮剥き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 244
広告の世の中‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
丸ビル漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
逢ふ夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 257
桜二題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
舞踊仲間の素性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 261
探偵小説○‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 262
馬の稽古‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
名流婦人印象記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
月のよさステツキガール置き忘れ‥‥ 294
紙上世界一周漫画漫遊‥‥‥‥‥‥‥ 295
禿げるまで掻く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
 

第12巻 1930.4.13
 
漫画漫文小説集
刀を抜いて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
有合せの人間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
女の為めの金儲け‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
夏秋合戦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
山と海‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 201
映画小説 女百面相‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
漫画うらなひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
 

第13巻 1930.6.12
 
新しき漫画の描き方集
新漫画の描き方‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
続漫画の描き方‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
誰にも描ける漫画略画の描き方‥‥‥ 213
論文随筆集
人生の芸術‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
漫画の美と力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 238
R氏に不快を感じつゝ漫画家諸君に苦諌す‥‥ 244
漫画家の現状と将来の考察‥‥‥‥‥ 259
美術季通過‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
漫画より見たる五十三次‥‥‥‥‥‥ 271
本年流行もの十七種の考察‥‥‥‥‥ 282
ラジオ雑感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 289
坊ちやん藤田‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 292
不精な一平氏と甲斐々々しき一平氏の対話‥‥ 296
単篇漫画集
こゝに無駄あり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
見廻せば‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
夏の旅のある挿話‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
人魚と青年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 320
犬猫の鳴く晩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
救はれた花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 323
前の夜の興奮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 324
隣合せ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
紅葉の下の矛盾‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
払戻される保険金にて先づ第一に買ふべきものは‥‥ 329
鮨と愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
ユーモア六篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
しんぷりしちづむ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
夏のユーモア五題‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 338
夏五題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 340
秋五題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 343
子供から大人への叱言‥‥‥‥‥‥‥ 346
歌舞伎座漫画観‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 352
或月の帝劇漫画観‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 354
漫画から観た或月の市村座‥‥‥‥‥ 356
芝居絵評判‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 358
作家と俳優‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 360
鞘当漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
仇討漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
学校出の背景描き‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 362
東京で繁昌する六大商店‥‥‥‥‥‥ 365
海へ入らぬ人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
寄宿舎裏にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
秋の不遇児‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 380
甲子園野球大会漫画速報台‥‥‥‥‥ 383
運動家漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
漫画祭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
 

第14巻 1930.7.15
 
漫題楽‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
一平画伯こまらせ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
ビールの泡を吹いて感あり‥‥‥‥‥‥‥90
漫詩当世漫画家十七人‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
漫画と訳文より‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
街並木より‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
理想と現実‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 161
職業十態‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 167
漫画落語 九つの笑ひ‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
退職成金の心理状態‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
恋の切抜き‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 185
漫画財政読本下村南海〔作〕,岡本一平〔画〕‥‥ 196
公益質庫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
銀行破綻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
財変物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
出商業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
郵便と煙草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
さし汐ひき汐‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 240
忠臣と良臣‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 246
優生運動‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
気狂とかつたい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
ジユークとヱドワード‥‥‥‥‥‥‥ 276
かんざようとかんぢよう‥‥‥‥‥‥ 283
楠正成とムツソリーニ‥‥‥‥‥‥‥ 288
性病物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
減税競争‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
朝鮮水電‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
栗屋農場‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
友喰ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
映画漫画漫文集
かし別荘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
女強盗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 341
物価騰貴‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 345
嫁と姑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 349
俄仕込み‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 371
 

第15巻 1930.8.15
 
一平自画伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
新ものは付‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
無銭不戦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
印刷漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
旅ところどころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
テンポの早い結婚史‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
薄墨の梅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
漫画展覧会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
観楽境を通して見た夜の三都‥‥‥‥‥‥89
十二階より観たる飛行機‥‥‥‥‥‥‥ 109
お花見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
俺が女房‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
前代議士‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
選挙運動‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 128
初茸狩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
現代青年行列‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 134
まん助信濃漫遊記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
梅雨二題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
老人の赤化‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
食道楽四題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 144
女房‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
春の日曜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
夏来りなば‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
緊縮月見だんご‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
膝栗毛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
柳や小さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
梅坊主‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
冥途の花井お梅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
富田屋八千代の結婚‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
震災画譜より‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 156
カテイノヨウコウ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
直一と〇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
気永の永治‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
新世界漫遊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 172
支那排日見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
滝の上下‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 180
鰻のクヱツシヨンマーク‥‥‥‥‥‥‥ 181
提灯行列所見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
新時代女性問答‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
女優劇見物評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 187
帝劇女優劇合評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
命ぜられる劇評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 196
沢田正二郎氏と岡本一平‥‥‥‥‥‥‥ 199
街頭小品‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
文学者になるまで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
歌劇下火‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
新派役者の果‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
学生漫画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
動物園開放‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 273
エジプト二景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
ミイラ流槍投口伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
茶次郎の遠足‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
鈍太と鞠子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
顔だけ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
東海道漫画紀行より抜粋‥‥‥‥‥‥‥ 324
新撰いろはかるた‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
序文と装幀集
探訪画趣の自序と例言‥‥‥‥‥‥‥ 365
陥落の自序と例言‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
マツチの棒の自序と凡例‥‥‥‥‥‥ 368
漫助の社会改造の序文‥‥‥‥‥‥‥ 369
珍助と平太郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 374
欠伸をしに序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
へぼ胡瓜序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
泣虫寺の夜話序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 379
女百面相の自序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
漫画東海道中膝栗毛の序‥‥‥‥‥‥ 384
東海道漫画紀行の前がき‥‥‥‥‥‥ 386
どこか実のある話の序‥‥‥‥‥‥‥ 387
漫画太郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 388
一平漫画の序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 389
地震後の序文‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
金は無くとも序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 394
増補世界一周の絵手紙の序‥‥‥‥‥ 395
どぜう地ごく序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
紙上世界漫画漫遊の序‥‥‥‥‥‥‥ 398
弥次喜多再興の序‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 399
一平傑作集の序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 401
人の一生の序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 403
富士は三角の序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 405
富士は三角の跋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 406
道化役者に題す(手製の人間の序にかえて)‥‥ 408
パチパチ小僧の序‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
新漫画の描き方の序‥‥‥‥‥‥‥‥ 410
指先人形の序詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 412
*立小便の生命―発刊の辞に代へて―‥ 413

[ 2011/01/27 00:46 ] 岡本一平 | TB(0) | CM(0)
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