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『尾崎士郎全集』全12巻

『尾崎士郎全集』全12巻(講談社、1965.10~1966.11)



第1巻 1965.10.30
 
人生劇場 青春篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
人生劇場 愛慾篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
「人生劇場」談義‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 449
*解説(尾崎一雄)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 455
 

第2巻 1965.11.30
 
人生劇場 残侠篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
厭世立志伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 299
*解説(河盛好蔵)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
 

第3巻 1966.6.25
 
空想部落‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
笑う恋人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥94
青春紀聞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 205
海村十一夜話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
夢は枯野を‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 389
*解説(井上友一郎)‥‥‥‥‥‥‥‥ 399
 

第4巻 1966.7.25
 
夜あけの門‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
雨あがりの夏の朝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
化かされた男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
無為‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 172
流俗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
バンの青春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
二人の小説家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
俵的日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 240
三途の川岸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 258
真珠は紅なり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 271
霊慕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 282
中村遊郭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
去年の雪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
稲妻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
夕立ち雲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
小説国技館‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
*解説(水野成夫)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 427
 

第5巻 1966.2.14
 
ホーデン侍従‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
P太公伝 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥69
瓢山河‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
瓢さんの初恋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100
河内山‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
キリスト教文献全集‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 118
逃げられた男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
鳴沢先生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
靴を忘るべからず‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
ずるい男たち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
野良犬フリッツ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
犬のいない風景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 164
猫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 170
鼬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 177
狸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
猫大尽の旧邸にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
夏草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
小原家の鼻祖‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
文豪来る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
近代恋愛館‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
ボタ餅と鮨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 255
彦根の一夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 282
睡眠薬と覚醒剤‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 294
潮軍記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 327
惜春夜話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
*解説(丹羽文雄)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
 

第6巻 1966.5.25
 
三等郵便局‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
運命について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
待機‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
窓にうつる風景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
悪の序草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
悲劇を探す男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
河鹿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 128
鶺鴒の巣‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 132
悪太郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 136
微妙なる野心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 162
不安の季節‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
鬼になる眼‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
落葉と蝋燭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 202
蒟蒻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
荏原郡馬込村‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
秋風と母‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 268
八達嶺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 274
後雁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 292
ある従軍部隊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
朝暮兵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
落日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 405
*解説(今東光)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
 

第7巻 1966.3.25
 
獄室の暗影‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
売られた男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
蜜柑の皮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
忘れられた時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
獄中より‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
伝説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
大逆事件‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
残月車会党‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
青春譚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
早稲田大学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
学校騒動‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
風蕭々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 214
天皇機関説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 242
私学校潰滅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 323
波荒し玄洋社‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 385
*解説(浅見淵)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 413
 

第8巻 1966.4.25
 
高杉晋作 黎明篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
高杉晋作 乱雲篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
青雲譚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
可愛嶽突破‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 406
*解説(榊山潤)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 421
 

第9巻 1965.12.25
 
石田三成‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
関ヶ原夜あけ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
篝火‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 210
山河歳月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 269
雲と残月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
春や昔大坂城‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 327
*解説(高橋義孝)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 417
 

第10巻 1966.8.25
 
古城夢ふかく‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
新説三国志‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
成吉思汗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
海の別離‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
*解説(保田与重郎)‥‥‥‥‥‥‥‥ 433
 

第11巻 1966.10.25
 
牛刀‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
春宵の記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
結婚について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 8
ドクター・マルクス‥‥‥‥‥‥‥‥‥10
ラッパ節‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
秋日抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
晩秋の日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥17
日記から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
一日の幸福‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
山峡小記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
露地のおくにて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥23
ある人生的結論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
裸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
裸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
酔抄記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
卓上演説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
出した手紙・貰った手紙‥‥‥‥‥‥‥34
銅像‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
土佐犬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
戦争と馬と野の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
ハチスの狸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥38
盛夏一日抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
わが生活記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥41
雑多なわが交友‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
文学以前の私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
出世作を出すまで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
関ケ原‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
関ケ原‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
親馬鹿の記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
八方やぶれの記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
横綱となるの記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
パイプの記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
苦笑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
ビールの憶い出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥80
われ水を愛す‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
恐ろしき試験‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
慰問袋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
夫唱婦随の記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥85
国見ケ丘にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87
高千穂日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
小久保翁の手紙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
田岡嶺雲と泣虫山‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
師匠と弟子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥94
豪疆閑談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
北京雑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
呉佩孚の手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 104
車窓から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
雄弁家志願‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
旅日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 113
北支蒙疆見聞録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
雑嚢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
北支蒙疆の旅から‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 123
人間随筆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
酒痴‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
徹夜について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 130
崕下村‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 132
僕の俳句集‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
不惜身命‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
英雄について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
話術‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 140
「雑談」の説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
酒中の人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 142
人生ついに不可解‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
落第生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
馬込村今昔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
花も人も‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
借金について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
大森山王‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
一人間像‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
僕の書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
小泉八雲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
「あらくれ」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 167
大観と一政‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 169
尾崎咢堂翁のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 171
人生は長し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 174
湯ケ島のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
布引の滝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 178
同姓同名‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 180
小説家らしい顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
嘉村礒多君‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
尾崎一雄君断片‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
出版記念会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 187
結婚式の思い出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
夜這いの立派さ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
三根六丸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 193
児玉花外‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 194
柳軒について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 196
謫居随筆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 199
空白‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 199
謫居‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
芋月夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 210
旧早春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
音無河畔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 236
秋情抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 242
二葉亭について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
感想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 246
春風堤‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
とうもろこし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
没落論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
文学について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
思い出ばなし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 255
人間の真実‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 257
林檎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
土俵の夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
桜花如雪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
酔中一家言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 269
風々雨々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 349
大関清水川‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 349
叛骨・中野正剛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 358
いやな男・徳川家康‥‥‥‥‥‥‥‥ 375
私の癌の記録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 382
*解説(坪田譲治)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
 

第12巻 1966.11.25
 
一文士の告白‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
地獄の穴の底‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
崩れ落ちた文壇の垣‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
良友歓待‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
谷崎流と近松流‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
大人物の胸の底‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
名君の最期‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
楽しい、サヨウナラ‥‥‥‥‥‥‥‥‥34
談判始末‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
英雄末路の条件‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
旦那芸の失敗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥48
旦那芸の失敗(続)‥‥‥‥‥‥‥‥‥52
靴に愛情と恨みを残して‥‥‥‥‥‥‥57
明るみから明るみへ‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
小説四十六年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
第1章 文壇進出以前 ‥‥‥‥‥‥‥‥67
第2章 大森時代 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
第3章 「人生劇場」時代 ‥‥‥‥‥ 103
第4章 東奔西走時代 ‥‥‥‥‥‥‥ 120
病臥日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
俵士‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 156
遠き跫音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 161
*解説(河盛好蔵)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 495
*年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 501

[ 2011/01/28 18:43 ] 尾崎士郎 | TB(0) | CM(0)
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