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『小田切進エッセー選』全3巻

『小田切進エッセー選』全3巻(博文館新社、1992.9~1994.8)



1 温故知新 1992.9.18
 
温故知新
*はじめに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
I わたしの昭和時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
自伝抄―わたしの昭和時代‥‥‥‥‥‥13
改造社入社のころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
雑誌に熱中した少年期‥‥‥‥‥‥‥15
いい先生にめぐり会う‥‥‥‥‥‥‥18
早熟な友の寛治熱に感染‥‥‥‥‥‥20
“暗い夜”の時代の青春‥‥‥‥‥‥22
教室も完全に閉鎖‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
壕の中のわたしの大学‥‥‥‥‥‥‥26
“世界最強軍隊”の終末‥‥‥‥‥‥29
戦局が悪化するころ‥‥‥‥‥‥‥‥31
忘れられない暑い日‥‥‥‥‥‥‥‥33
学園復興の運動に参加‥‥‥‥‥‥‥35
終戦の暮れに研究会‥‥‥‥‥‥‥‥38
すさまじい情熱を見る‥‥‥‥‥‥‥40
「新生」や「人間」に感動‥‥‥‥‥42
新しい知的「世代」の運動‥‥‥‥‥44
「学生評論」との出会い‥‥‥‥‥‥47
雑誌仲間が結婚祝宴‥‥‥‥‥‥‥‥49
早稲田の仲間たち‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
自由な学風ただよう‥‥‥‥‥‥‥‥54
“幸運”だった改造社の七年‥‥‥‥56
はじめて出会った本―「ロビンソン漂流記」‥‥59
石川淳著「森鴎外」―乱読の頃‥‥‥‥60
若い日のわたし―薄志弱行の徒だった‥64
暗い春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥66
幻の処女作「麦秋」―早大現代文学研究会のころ‥‥70
わたしの転機―迷いに迷った“六百字”‥‥76
わたしと古典‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
わたしと文庫本‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
いまむかし日比谷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
鹿鳴館華やかなりし頃‥‥‥‥‥‥‥82
耽美と反逆とデカダンの青年たち‥‥83
日比谷に響く喝采の声‥‥‥‥‥‥‥85
早朝から図書館に人の列‥‥‥‥‥‥86
心に残る歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥88
わたしの蔵書整理法‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
II 自分の星を ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
自分の<星>を探し出せ―学生時代に何を学ぶべきか‥‥ 101
町の書店で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 104
ニッポン人の忘れ物‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
思いやり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
紙の大切さ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 113
いい文章‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 114
自然‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
ほんものを‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 117
日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
古都憂色‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
美しい日本語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
まだ戦後は終わっていない‥‥‥‥ 123
情報はんらんの時代‥‥‥‥‥‥‥ 125
町を歩く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
わたしの注文―新聞を読む(I~V)‥ 129
にしひがし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
埋もれた詩人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
苺と都市化‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
「赤い鳥」の森展‥‥‥‥‥‥‥‥ 140
甲子園の夏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
電車の中の<自由>‥‥‥‥‥‥‥ 142
紙が消える?‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
低い文化水準?‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 144
昭和文学の集大成‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
根の深い荒廃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
美しい文学碑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
日記とわたし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
友情の記念碑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 150
文化ジャーナル―文学‥‥‥‥‥‥‥ 152
図書館法制定から三十年たって‥‥ 152
昭和文壇史の貴重な記録「五十年史」‥‥ 154
片岡良一と勝本清一郎の好シリーズ‥‥ 157
戦争下の貴重な人間記録‥‥‥‥‥ 160
<評伝>と<評伝研究>に多彩な収穫‥‥ 162
<個人全集>の花ざかり‥‥‥‥‥ 165
<河上肇展>と<有島武郎展>‥‥ 167
二人の遺著にみる戦後文学への足跡‥‥ 170
武蔵野の森と雑木林を‥‥‥‥‥‥‥ 173
緑の実篤公園をたずねる‥‥‥‥‥‥ 174
大切な<文学の風景>の保存‥‥‥‥ 177
日本文学に描かれた船旅‥‥‥‥‥‥ 180
近代文学館界隈‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
旅の楽しみI ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 187
旅の楽しみII‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
旅の楽しみIII ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 190
敦煌への旅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
III 雑談・本の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
知的探究の宝庫―岩波新書と東洋文庫のこと‥‥ 199
一古書店の創業五十周年に思う‥‥‥ 211
写真が語る近代文学のドラマ‥‥‥‥ 214
漱石の本の美しさ,面白さ ‥‥‥‥‥ 218
書物の話題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
目録の恩恵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
目録の威力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
辞書の季節‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
辞書を使う―続・辞書の季節‥‥‥ 230
「年鑑」の季節‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
文庫本―その愉しいコーナー‥‥‥ 235
ロングセラー―日本でいちばん読まれている本‥‥ 237
ロングセラー―続・日本でいちばん読まれている本‥‥ 240
個人全集の愉しみ‥‥‥‥‥‥‥‥ 242
個人全集の愉しみ(続き)‥‥‥‥ 245
出版社のPR誌―その今昔‥‥‥‥‥ 247
出版社のPR誌―魅力のある様々な個性‥‥ 250
「日記」と「手帳」―最近出版された日記にふれて‥‥ 252
「文学全集」余話‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 255
<円本全集の時代>をひらく‥‥‥ 255
激しい全集合戦‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 257
戦後の文学全集花ざかり‥‥‥‥‥ 261
IV 日記と手紙 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
近代の日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
稀にしかないもの―河上肇の書簡のこと‥‥ 270
藤村の書簡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 276
古い日記・新しい日記‥‥‥‥‥‥‥ 284
一葉の日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
死を越えての生―種田山頭火日記‥‥ 290
文学者の日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
日記の古典‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
さまざまなスタイル‥‥‥‥‥‥‥ 297
成島柳北の場合‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 300
鴎外「独逸日記」中の女性‥‥‥‥ 302
鴎外の「うた日記」‥‥‥‥‥‥‥ 305
ソッケない漱石‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
荷風の青春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
続荷風の青春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
露伴,子規らの旅日記 ‥‥‥‥‥‥ 315
子規と独歩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
石川啄木の傑作‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
白樺・有島武郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 322
志賀直哉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
直哉と実篤‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 327
*初出一覧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
 

2 年年歳歳(ねんねんさいさい) 1993.5.28
 
I 幻の本と雑誌を求めて‥‥‥‥‥‥‥‥11
消えはじめた活字‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
不器用な情報収集家‥‥‥‥‥‥‥‥‥17
コンピューターとわたし‥‥‥‥‥‥‥20
幻の本を求めて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥23
稀覯の雑誌「マヴォ」をさがす‥‥‥‥36
年表を編む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
目録に溺れる―わが銷夏法のひとつ‥‥46
索引の威力―日本索引協会第一回大会記念講演‥‥49
『東京名所図会』―索引によって有り難さが大きくなる‥‥56
索引を愉しむ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥58
ぶらぶら文化論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
II 日本近代文学のうちそと ‥‥‥‥‥‥69
日本文学の流れ―近代から現代へ‥‥‥71
ひとつの新聞小説史―「東京新聞」の創刊百周年‥‥84
明治の終焉―大逆事件と文学者‥‥‥‥88
文学に描かれた教師像‥‥‥‥‥‥‥‥99
筆禍史‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 106
或る文学賞の半世紀―芥川賞の創設と歴史‥‥ 126
或る出版社の記録―読める目録をつくる‥‥ 179
明治の料亭・レストランで‥‥‥‥‥ 183
III 雑誌―興亡盛衰小史‥‥‥‥‥‥‥ 191
昭和の雑誌盛衰記‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 193
「新潮」の足跡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 236
武者小路実篤と「白樺」が残したもの‥‥ 263
「中央公論」と大正デモクラシーの高揚‥‥ 268
「文学界」の歴史‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 276
「群像」の歩み―ひとつの役割‥‥‥ 288
IV 文学者の書 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
文学者の書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
漱石の書画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
相馬御風の書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 318
漱石・御風の遺墨集を見る‥‥‥‥‥ 320
志賀直哉の絵と書―のびやかで、勁く‥‥ 323
谷崎潤一郎―繊細で、曲雅な美‥‥‥ 327
思想家・学者・芸術家の書‥‥‥‥‥ 330
*初出一覧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
 

3 一期一会 1994.8.29
 
I 文学風土記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
井伏鱒二のふるさと広島と『黒い雨』‥11
高見順と三国‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
壺井栄『二十四の瞳』と小豆島‥‥‥‥21
本庄陸男『石狩川』文学碑の旅‥‥‥‥25
『梟』『鶯』の伊藤永之介‥‥‥‥‥‥33
桑原武夫―独創的な批評眼‥‥‥‥‥‥41
立野信之―反戦文学と農民文学‥‥‥‥54
II 作家の周辺 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
現代日本語の原型づくり―二葉亭四迷ほか‥‥59
夭逝の作家たち―透谷・樗牛・啄木‥‥62
たぐい稀な交わり―漱石と子規‥‥‥‥67
大胆奔放な人間賛歌―与謝野晶子‥‥‥70
宮武外骨が残したもの―傑作・明治新聞雑誌文庫‥‥74
堀辰雄、室生犀星と『蜻蛉日記』‥‥‥78
太宰治の死とその文学‥‥‥‥‥‥‥‥82
田中英光の未発表作品『闇の世』‥‥‥88
私小説家・川崎長太郎―反骨の人‥‥‥92
椎名麟三、太宰治、田中英光の未発表書簡十四通のこと‥‥94
III 折々の出会い‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
わたしの大学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
夢を追う―日本近代文学館‥‥‥‥‥ 113
郷土文学館を‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 117
〈愛と美のまち〉の図書館―調布市立図書館開館二十五周年に‥‥ 118
日本的なものとは何かを問う―日本研究国際セミナー‥‥ 120
作家の思い出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
徳冨蘆花とわたし‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
実篤と現代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
西田信春の本のこと‥‥‥‥‥‥‥‥ 130
もらえなかった原稿―宮本百合子‥‥ 134
葉山嘉樹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
川端康成‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
片岡良一とわたし‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
山本健吉の仕事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
篠崎圭介さんのこと‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
「詩季」と白井欽一さん‥‥‥‥‥‥ 160
IV 文学展のこと ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
傑出した短篇の世界―芥川の没後五十年展‥‥ 165
充実した芥川龍之介資料展‥‥‥‥‥ 168
没後十年・志賀直哉展―胸をうつ小林多喜二の手紙‥‥ 171
宮本百合子―勁さとあたたかさと‥‥ 174
創立二十周年―二つの記念展‥‥‥‥ 177
実現する横光展‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
文学展・苦しさと喜びと‥‥‥‥‥‥ 185
野上弥生子展―自由な生き方つらぬく‥‥ 189
特別展『愛と死』―ながく消えることのない感動‥‥ 191
豪華絢爛の夏目漱石展‥‥‥‥‥‥‥ 194
太宰治没後四十年展―美と純粋を追究し続けた生涯‥‥ 198
初の豪華女性作家展―長く心の糧に‥ 201
昭和を生きた文学者たち―ドキュメント昭和の文学展‥‥ 203
世界の中の芥川、川端―新たな像探る‥‥ 205
詩人の心、豊かなイメージ―井上靖展‥‥ 209
もうひとりの芥川龍之介‥‥‥‥‥‥ 212
V 一期一会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 215
病床の高見さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
勝本清一郎氏を悼む‥‥‥‥‥‥‥‥ 227
伊藤整氏を悼んで‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
追悼 塩田良平―近代文学研究の開拓者‥‥ 239
川端康成‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
武者小路実篤―巨人の足跡‥‥‥‥‥ 249
上林暁―畏敬の人‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 252
木俣さんとわたし‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
手塚英孝氏のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
追悼 尾崎一雄―晩年の尾崎さん‥‥ 268
滝井さんが残したもの‥‥‥‥‥‥‥ 284
野上弥生子さんを悼む‥‥‥‥‥‥‥ 291
追悼 稲垣達郎先生―稀なやさしさ持った人‥‥ 303
追悼 磯田光一―大きな柱だった‥‥ 304
前田 愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
瀬沼茂樹―つねに毅然たる態度‥‥‥ 314
追悼 大岡昇平‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
三好行雄―突然の死を悼む‥‥‥‥‥ 317
永井龍男―人生見る目に深さ‥‥‥‥ 318
井上靖氏を悼む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
芝木好子さん―ひたむきな人の生と愛を描く‥‥ 326
*あとがき(巌谷大四)‥‥‥‥‥‥‥ 330
*初出一覧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331

[ 2011/01/29 09:52 ] 小田切進 | TB(0) | CM(0)
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