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『葛西善蔵全集』全3巻・別巻1巻

『葛西善蔵全集』全3巻・別巻1巻(津軽書房、1974.12~1975.10)



第1巻 1974.12.20
 
哀しき父‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
悪魔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21
池の女‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
メケ鳥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
雪をんな‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
贋物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
奇病患者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
姉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
発作‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
子をつれて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
兄と弟‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 185
遁走‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 221
泥沼‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
呪はれた手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 257
火傷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
急行券‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
青い顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
馬糞石‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
不能者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
遊動円木‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
風聞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 375
無心に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 385
愚作家と喇叭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
千人風呂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
鶩のやうに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 417
春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 423
小さな犠牲者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 429
悪夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
M氏の失策 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 459
暗い部屋にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 469
仲裁人(村のスケツチ)‥‥‥‥‥‥‥ 505
村長の手記から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 527
寂しき人々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 545
村の委員‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 563
不能者前後‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 591
出奔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 631
*解題・主なる異同・収録作品年表‥‥ 669
解題(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥ 671
主なる異同(小山内時雄)‥‥‥‥ 733
収録作品年表(小山内時雄)‥‥‥ 829
 

第2巻 1975.3.20
 
冷笑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
浮浪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥17
埋葬そのほか‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
姉を訪ねて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
十六房‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
仲間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
雨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
客‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
本来の面目‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
父の出郷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
朝詣り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 205
不良児‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 211
疵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
歳晩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
おせい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
父の葬式‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 293
踊つた男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 305
日なた‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
ある夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
追憶‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 335
非凡人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
病友‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 389
M君との話 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 395
迷信‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
遺産‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
蠢く者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 421
妻の手紙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
落葉のやうに‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 451
椎の若葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 463
従弟‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 475
湖畔手記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 493
血を吐く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 525
バカスカシ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 533
霜枯れ作家の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 543
死児を産む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 559
雪をんな(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 571
温泉村にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 579
彼等の日曜日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 591
弱者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 611
われと遊ぶ子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 639
もぐる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 659
海岸にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 669
W老伯 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 677
父親‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 689
酔狂者の独白‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 699
忌明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 737
*解題・主なる異同・収録作品年表‥‥ 745
解題(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥ 747
主なる異同(小山内時雄)‥‥‥‥ 798
収録作品年表(小山内時雄)‥‥‥ 878
 

第3巻 1975.6.20
 
感想篇
文壇の弥次言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
新刊批評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21
好い意味の苦労人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
眠いやうな‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
創作談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
三月の日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
理智的に整つた人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
愛すべき律義者なり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥40
超越された方‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
モデル問題などで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥44
思ひ込まれる質の男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
お互ひに持久の工夫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
不具な小説には飽きた‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
九月の雑誌から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
文芸院設立の是非と希望‥‥‥‥‥‥‥‥77
何分にも不成績で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
鰻の皮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
書くことの不安と困難‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
星湖氏の月評脱線ぶり‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
東北の原野を夜汽車で過ぎる時など‥‥‥85
一種の寂寞とした感じ‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
敢て陳弁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
僕のポンチ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
故郷に帰り行く心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥94
この頃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥98
花袋先生の温容‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100
予の嘱望する新作家及び注目した作品‥ 102
酔狸州七席七題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
読んだものから‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
平民宰相和郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
初めて見た演伎座‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 171
宇野君と僕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 177
社会的性能?‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
創作楽屋ばなし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 186
歳暮酒話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
菊池君に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 195
愚痴とクダと嫌味‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
近所の床屋の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
ボケ日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 210
酒中印象二三‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 218
芸術問答‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 224
健全な人間に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
梅雨ばれの日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 244
小感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
不愉快な程度‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
牧野君のこと一二‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 288
酔中言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
酔狸州閑話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 297
憫殺にも価ひしない‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
少年の日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
三宿にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
漫談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 318
冗語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 322
病床日誌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
お詫び‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 338
『恋愛行』の作者に‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 340
序―改造社版『葛西善蔵全集』第一巻‥ 345
感想篇解題・収録作品年表‥‥‥‥‥ 347
解題(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥ 349
収録作品年表(小山内時雄)‥‥‥ 387
書簡篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
明治40年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
明治41年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 400
明治42年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 410
明治43年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 435
明治44年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 463
明治45年・大正元年‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 500
大正2年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 565
大正3年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 584
大正4年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 605
大正5年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 674
大正6年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 694
大正7年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 711
大正8年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 722
大正9年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 740
大正10年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 746
大正11年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 754
大正12年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 771
大正13年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 786
大正14年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 795
昭和2年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 802
昭和3年 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 825
年不明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 834
*書簡索引‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 839
*書簡篇解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 845
解題(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥ 847
 

別巻 1975.10.21
 
緒言(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
凡例‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
資料篇
参考資料
追悼号
新潮(第25年第9号) ‥‥‥‥‥‥‥‥19
葛西善蔵追憶記(谷崎精二)‥‥‥‥19
葛西善蔵氏の歩いた道(間宮茂輔)‥25
断想的に(牧野信一)‥‥‥‥‥‥‥29
葛西善蔵氏の死など(十一谷義三郎)‥‥31
中央公論(第43年第9号) ‥‥‥‥‥‥34
葛西善蔵の思ひ出(広津和郎)‥‥‥34
死の前の葛西善蔵氏(佐佐木千之)‥45
改造(第10巻第9号) ‥‥‥‥‥‥‥‥51
作家としての葛西善蔵の一面(広津和郎)‥‥51
葛西善蔵氏臨終記(佐佐木千之)‥‥56
文芸春秋(第6年第9号)‥‥‥‥‥‥‥66
葛西善蔵(宇野浩二)‥‥‥‥‥‥‥66
葛西善蔵氏を悼む(室生犀星)‥‥‥88
文章倶楽部(第13巻第9号) ‥‥‥‥‥89
逝ける葛西善蔵君(宮地嘉六)‥‥‥89
葛西善蔵氏の晩年(佐佐木千之)‥‥93
三田文学(第3巻第9号)‥‥‥‥‥‥ 100
葛西善蔵氏のこと(石坂洋次郎)‥ 100
文芸王国(第1巻第4号)‥‥‥‥‥‥ 105
弔辞(徳田秋声)‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
弔辞(谷崎精二)‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
隠棲時代の葛西善蔵君の書翰(舟木重雄)‥‥ 106
故郷に於ける葛西氏(石坂洋次郎)‥‥ 112
葛西さんと「文芸王国」(佐佐木千之)‥‥ 114
葛西と自分と(広津和郎)‥‥‥‥ 116
観想(第52号)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
葛西善蔵君のことども(佐藤栄七)‥‥ 120
新正統派(第1巻第8号)‥‥‥‥‥‥ 124
葛西のこと(谷崎精二)‥‥‥‥‥ 124
書かれなかつた「子をつれて」の続篇(相馬泰三)‥‥ 125
思ひ出すことなど(佐佐木千之)‥ 127
珠玉の如き(牧野信一)‥‥‥‥‥ 130
創作時代(第2年第9号)‥‥‥‥‥‥ 131
葛西善蔵を憶ふ(広津和郎)‥‥‥ 131
葛西君のこと(宇野浩二)‥‥‥‥ 133
亡友に就いて(三上於菟吉)‥‥‥ 134
臨終前後の葛西善蔵氏(佐佐木千之)‥‥ 134
葛西氏を憶ふ(間宮茂輔)‥‥‥‥ 137
新潮(第25年第10号)‥‥‥‥‥‥‥ 141
葛西善蔵氏を弔す(加藤武雄)‥‥ 141
作家の遇不遇その他(中村武羅夫)‥‥ 143
中央公論(第43年第10号)‥‥‥‥‥ 155
葛西善蔵を否定す(大宅壮一)‥‥ 155
志賀直哉と葛西善蔵(正宗白鳥)‥ 158
創作月刊(第1巻第9号)‥‥‥‥‥‥ 170
葛西善蔵を弔ふ(南部修太郎)‥‥ 170
創作時代(第2年第10号) ‥‥‥‥‥ 172
葛西善蔵の苦作家時代(鈴木氏亨)‥‥ 172
週刊朝日(第14巻第6号) ‥‥‥‥‥ 175
逝ける葛西君の芸術(鈴木氏亨)‥ 175
サンデー毎日(第7巻第36号) ‥‥‥ 179
葛西善蔵氏の死を悼む(匿名子)‥ 179
時事新報(第16198~9号)‥‥‥‥‥ 183
葛西君逝けるか(徳田秋声)‥‥‥ 183
葛西善蔵を憶ふ(谷崎精二)‥‥‥ 185
読売新聞(第18463~4号)‥‥‥‥‥ 187
葛西善蔵氏の人と作品(中村武羅夫)‥‥ 187
都新聞(第14596~7号)‥‥‥‥‥‥ 190
葛西善蔵氏のこと(水守亀之助)‥ 190
国民新聞(第13133~4号)‥‥‥‥‥ 193
葛西善蔵のこと(相馬泰三)‥‥‥ 193
都新聞(第14600~3号)‥‥‥‥‥‥ 195
椎の葉かげにて(尾崎士郎)‥‥‥ 195
文芸時報(第78号)‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
葛西善蔵君を憶ふ(加能作次郎)‥ 200
東京朝日新聞(第15173号) ‥‥‥‥ 202
葛西善蔵の告別式に列して(鳴海要吉)‥‥ 202
時事新報(第16293~8号)‥‥‥‥‥ 203
最近の感想(相馬泰三)‥‥‥‥‥ 203
東奥日報(第13005号) ‥‥‥‥‥‥ 210
葛西善蔵氏の人生観と作品と故郷と(竹内俊吉)‥‥ 210
文芸王国(第2巻第1号)‥‥‥‥‥‥ 218
「手紙一つ」ノ中ヨリ(福士幸次郎)‥‥ 218
相聞(第1巻第6号)‥‥‥‥‥‥‥‥ 221
葛西善蔵を憶ふ(吉井勇)‥‥‥‥ 221
死亡報道記事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
文芸時報 東京朝日新聞 国民新聞 読売新聞 時事新報 東京日日新聞 東奥日報
特輯号
新潮(第30巻第4号) ‥‥‥‥‥‥‥ 235
聡明で而も怠け者―(徳田秋声)‥ 235
原始的哲人の面影―(舟木重雄)‥ 237
よく動く可愛い目玉―(宮地嘉六)‥‥ 242
‥‥が困つた人だ―(相馬泰三)‥ 244
東北人の地方色―(谷崎精二)‥‥ 246
「正直爺さん」の強味―(広津和郎)‥‥ 248
新潮(第41巻第5号) ‥‥‥‥‥‥‥ 251
彼と酩酊(谷崎精二)‥‥‥‥‥‥ 251
いゝところは黙殺する(諏訪三郎)‥‥ 253
彼は「道」を持つている(三上於菟吉)‥‥ 257
余の伜に就いて(牧野信一)‥‥‥ 260
酒中の仙善蔵(水守亀之助)‥‥‥ 266
善蔵管見(宇野浩二)‥‥‥‥‥‥ 271
葛西氏の瞥見印象(岡本一平)‥‥ 276
春陽堂月報(第27号)‥‥‥‥‥‥‥ 278
葛西善蔵の事(谷崎精二)‥‥‥‥ 278
不遇であつた葛西氏(太田黒克彦)‥‥ 280
捜語(牧野信一)‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
改造社文学月報‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
葛西君と僕(佐藤春夫)‥‥‥‥‥ 286
東奥日報(第13883号) ‥‥‥‥‥‥ 287
葛西善蔵の人生観(石坂洋次郎)‥ 287
葛西善蔵の作家としての態度(中市謙三)‥‥ 290
埋葬そのほか(青木了介)‥‥‥‥ 291
その作家態度(斎藤秀太郎)‥‥‥ 294
影と寂びの芸術(船水公明)‥‥‥ 295
葛西善蔵の作品について(成田秀二)‥‥ 296
作品と人と(三木正)‥‥‥‥‥‥ 297
東奥日報(第13904号) ‥‥‥‥‥‥ 298
葛西善蔵の芸術と時代(淡谷悠蔵)‥‥ 298
浪漫古典(第2輯) ‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
葛西善蔵の小説に於ける特質(高須芳次郎)‥‥ 301
若き日の葛西氏の芸術について(田村泰次郎)‥‥ 309
葛西善蔵断片(谷崎精二)‥‥‥‥ 314
湖畔の宿で(仲町貞子)‥‥‥‥‥ 316
葛西善蔵の二つの面(浅見淵)‥‥ 318
葛西善蔵・芥川龍之介比較論(板垣直子)‥‥ 320
芥川龍之介と葛西善蔵(土方定一)‥‥ 328
早稲田文学(第6巻第1号)‥‥‥‥‥ 338
葛西善蔵と私小説(山室静)‥‥‥ 338
葛西さんのこと(古木鉄太郎)‥‥ 343
葛西善蔵(佐々三雄)‥‥‥‥‥‥ 345
感想二三(谷崎精二)‥‥‥‥‥‥ 351
新潮(第38年第9号) ‥‥‥‥‥‥‥ 353
美しき葛西善蔵(田畑修一郎)‥‥ 353
葛西善蔵(上林暁)‥‥‥‥‥‥‥ 357
同時代作品批評
「姉」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 362
読んだ侭の印象を(広津和郎)‥‥ 362
「子をつれて」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 362
三月の創作(西川勉)‥‥‥‥‥‥ 362
四・五の作家に就て(広津和郎)‥ 364
本年文壇の決算(中村星湖)‥‥‥ 364
「遁走」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 365
霜月の文壇の話(久米正雄)‥‥‥ 365
「泥沼」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 366
読後感話(小川未明)‥‥‥‥‥‥ 366
「ラスネール」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 366
文壇は疲れてる(羊頭狗肉)‥‥‥ 366
『子をつれて』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
真実一路(加藤武雄)‥‥‥‥‥‥ 367
『子を連れて』を読む(谷崎精二)‥‥ 369
果して奇病患者か(加能作次郎)‥ 370
文芸時評(広津和郎)‥‥‥‥‥‥ 374
「火傷」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 374
月評(本間久雄)‥‥‥‥‥‥‥‥ 374
一瞥した作品(細田源吉)‥‥‥‥ 375
四月の小説(中村星湖)‥‥‥‥‥ 375
「青い顔」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
若葉の窓にて(南部修太郎)‥‥‥ 376
五月の文壇を報ずる書(宮島新三郎)‥‥ 376
「馬糞石」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
文壇の七月(生田春月)‥‥‥‥‥ 377
七月文壇の諸相(西宮藤朝)‥‥‥ 377
創作月旦(佐藤春夫)‥‥‥‥‥‥ 379
「不能者」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 379
烈日の下に(加藤武雄)‥‥‥‥‥ 379
創作月旦(佐藤春夫)‥‥‥‥‥‥ 380
「無心に」「風聞」「遊動円木」‥‥ 381
仲秋の創作を読む(上司小剣)‥‥ 381
鎌倉より(広津和郎)‥‥‥‥‥‥ 381
文壇の印象(加能作次郎)‥‥‥‥ 382
「愚作家と喇叭」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
一九一九年度に於ける創作界を顧みて(久米正雄)‥‥ 383
本年度に於ける創作界総決算 「不同調」欄(宮島新三郎)‥‥ 383
「千人風呂」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 384
四月の月評(芥川龍之介)‥‥‥‥ 384
読んだもの(加藤武雄)‥‥‥‥‥ 384
葛西善蔵氏の作のこと(細田民樹)‥‥ 384
「鶩のやうに」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 385
『雄弁』を読んで(藤森淳三)‥‥ 385
月評(佐々木味津三)‥‥‥‥‥‥ 385
「春」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 386
夥しき短篇の群(佐治祐吉)‥‥‥ 386
五月の創作(水守亀之助)‥‥‥‥ 386
五月の文壇(須藤鐘一)‥‥‥‥‥ 386
「悪夢」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 386
読んだままに(広津和郎)‥‥‥‥ 386
六月の文壇(佐々木味津三)‥‥‥ 387
創作月旦(谷崎精二)‥‥‥‥‥‥ 387
「M氏の失策」 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
九月の文壇評(田中純)‥‥‥‥‥ 387
「暗い部屋にて」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 388
十月の月評(岡栄一郎)‥‥‥‥‥ 388
十月の文壇(島田青峰)‥‥‥‥‥ 388
月評(中村星湖)‥‥‥‥‥‥‥‥ 388
「仲裁人」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 390
月評(平林初之輔)‥‥‥‥‥‥‥ 390
十一月の創作界(谷中町人)‥‥‥ 391
「不能者前後」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
一月の創作から(村松正俊)‥‥‥ 391
「村長の手記から」‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
一月の創作界(谷中町人)‥‥‥‥ 392
「村の委員」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
三月の文壇(加藤武雄)‥‥‥‥‥ 392
三月の文芸評(小島政二郎)‥‥‥ 392
「浮浪」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
五月の創作評(下村千秋)‥‥‥‥ 393
近頃のもので(久米正雄)‥‥‥‥ 393
文壇春秋(菊池寛)‥‥‥‥‥‥‥ 394
人間合評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 394
「埋葬そのほか」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
七月の創作評(田中純)‥‥‥‥‥ 397
「仲間」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
新秋文壇雑感(中村星湖)‥‥‥‥ 397
最近小説界の傾向(中村星湖)‥‥ 398
作品と実感(谷崎精二)‥‥‥‥‥ 399
「本来の面目」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 400
生麦より(中村星湖)‥‥‥‥‥‥ 400
「父の出郷」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 401
二月の文壇(高陽生)‥‥‥‥‥‥ 401
今月の創作(川端康成)‥‥‥‥‥ 402
「不良児」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 402
海浜日誌(牧野信一)‥‥‥‥‥‥ 402
「続不良児」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 402
八月の創作評(石浜金作)‥‥‥‥ 402
今年の創作界の印象(宮島新三郎)‥‥ 403
「おせい」「歳晩」‥‥‥‥‥‥‥‥ 403
新年の創作(中村星湖)‥‥‥‥‥ 403
「父の葬式」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 404
二月の文壇を評す(相田隆太郎)‥ 404
二月の雑誌評(青野季吉)‥‥‥‥ 404
創作合評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 404
「ある夜」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
花見月創作評(観台楼)‥‥‥‥‥ 407
創作合評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
「M君との話」 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
九月の創作評(片岡鉄兵)‥‥‥‥ 409
「遺産」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
諸家の作品(佐藤春夫)‥‥‥‥‥ 409
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 410
「蠢く者」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 416
四月の雑誌評(江口渙)‥‥‥‥‥ 416
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 416
「妻の手紙」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
五月の創作を読む(広津和郎)‥‥ 420
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 420
文壇縦横‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 421
「落葉のやうに」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 423
六月の小説と戯曲(中村星湖)‥‥ 423
「椎樹の若葉」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 424
月評(田中純)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 424
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 425
早稲田文学合評会‥‥‥‥‥‥‥‥ 430
「湖畔手記」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 430
月評(井東憲)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 430
文壇天眼鏡(智恵保夫)‥‥‥‥‥ 431
「血を吐く」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 431
新年創作評(菊池寛)‥‥‥‥‥‥ 431
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 431
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 432
「死児を産む」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 438
陽春の創作壇(十一谷義三郎)‥‥ 438
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 438
「われと遊ぶ子」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 440
一月の小説(田山花袋)‥‥‥‥‥ 440
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 440
現下文壇の大勢を論ず(堀木克三)‥‥ 441
文芸時評(正宗白鳥)‥‥‥‥‥‥ 441
「もぐる」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
「海岸にて」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 445
四月の文芸を観る(山内房吉)‥‥ 445
読んだまゝ(広津和郎)‥‥‥‥‥ 446
四月の作品(徳田秋声)‥‥‥‥‥ 447
文芸時評(正宗白鳥)‥‥‥‥‥‥ 448
「W老伯」 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 448
文芸時評(佐藤春夫)‥‥‥‥‥‥ 448
四月創作評(戸川貞雄)‥‥‥‥‥ 448
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 449
「酔狂者の独白」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 451
新潮合評会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 451
新年号・読んだもの(木蘇穀)‥‥ 452
葛西善蔵論
新進の作家を評す(中村孤月)‥‥‥ 453
最近文壇に於ける新人四氏(江口渙)‥‥ 455
新早稲田派の人々(江口渙)‥‥‥‥ 457
葛西善蔵論(宇野浩二)‥‥‥‥‥‥ 463
葛西善蔵氏の作のこと(細田民樹)‥ 477
もつと視野を広めよ(生田春月)‥‥ 479
葛西善蔵に与ふ(三上於菟吉)‥‥‥ 480
葛西善蔵論(赤松月船)‥‥‥‥‥‥ 482
葛西善蔵研究(石浜金作)‥‥‥‥‥ 486
僕も底を割らう(中村星湖)‥‥‥‥ 497
最近の葛西善蔵(富田常雄)‥‥‥‥ 503
私と葛西善蔵君(万造寺斉)‥‥‥‥ 504
葛西善蔵論(坪田譲治)‥‥‥‥‥‥ 516
葛西善蔵論(間宮茂輔)‥‥‥‥‥‥ 517
葛西善蔵論(中村武羅夫)‥‥‥‥‥ 521
葛西善蔵(河上徹太郎)‥‥‥‥‥‥ 522
葛西善蔵と嘉村礒多(矢崎弾)‥‥‥ 529
葛西善蔵論(唐木順三)‥‥‥‥‥‥ 549
葛西善蔵と石坂洋次郎(土方定一)‥ 561
葛西善蔵論(横田俊一)‥‥‥‥‥‥ 565
別所時代の葛西善蔵さん(横関愛造)‥‥ 595
葛西善蔵のことなど(麻生種衛)‥‥ 605
葛西善蔵(山本健吉)‥‥‥‥‥‥‥ 612
葛西善蔵(伊藤信吉)‥‥‥‥‥‥‥ 628
葛西善蔵について(伊藤整)‥‥‥‥ 635
葛西善蔵論(谷崎精二)‥‥‥‥‥‥ 640
年譜・著作年表・書誌・参考文献目録
年譜(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 657
附年譜資料(小山内時雄)‥‥‥‥‥ 683
著作年表(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥ 728
書誌(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 744
参考文献目録(小山内時雄)‥‥‥‥‥ 772
補遺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 805
*後記(小山内時雄)‥‥‥‥‥‥‥‥ 813

[ 2011/01/29 23:47 ] 葛西善蔵 | TB(0) | CM(0)
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