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『岸田国士全集』全10巻

『岸田国士全集』全10巻(新潮社、1954.9~1955.9)



第1巻 戯曲篇 1 1954.11.15
 
古い玩具‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
チロルの秋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥44
軌道(黙劇)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
命を弄ぶ男ふたり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
灯ともし頃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
ぶらんこ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
紙風船‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
秋の対話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
麺麭屋文六の思案‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
葉桜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
恋愛恐怖病‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
驟雨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
村で一番の栗の木‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
屋上庭園‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 185
写真‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 196
温室の前‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
賢婦人の一例‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
百三十二番地の貸家‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 239
遂に「知らぬ」文六‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 254
可児君の面会日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
落葉日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
留守‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
動員挿話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
傀儡の夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 344
空の赤きを見て‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 362
明日は天気‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
ある親子の問答‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
新年狂想曲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 402
隣の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 405
感化院の太鼓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 419
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 431
 

第2巻 戯曲篇 2 1954.9.30
 
牛山ホテル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
長閑なる反目‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
是名優哉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥61
犬は鎖に繋ぐべからず‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
頼母しき求縁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥98
桔梗の別れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
ママ先生とその夫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
昨今横浜異聞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 140
ここに弟あり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
序文‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 164
浅間山‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
かんしやく玉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
音の世界‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
世帯休業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
運を主義にまかす男‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
モノロオグ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 282
医術の進歩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 293
クロニック・モノロゲ‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
秘密の代償‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 322
五月晴れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 340
雅俗貧困譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 352
職業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 371
沢氏の二人娘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 419
 

第3巻 戯曲篇 3 1955.4.15
 
歳月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
風俗時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
かへらじと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
速水女塾‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥88
女人渇仰‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
椎茸と雄弁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
道遠からん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 186
カライ博士の臨終‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 238
ガンバハル氏の実験‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
迷子になつた上等兵‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 270
取引にあらず‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 280
空の悪魔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 293
富士はおまけ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 306
けむり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
雪だるまの幻想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
ゼンマイの戯れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 335
喧嘩上手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
虹色の幻想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 386
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 433
 

第4巻 翻訳篇 1 1955.5.25
 
落伍者の群(アンリ・ルネ・ルノルマン)‥‥ 5
時は夢なり(アンリ・ルネ・ルノルマン)‥‥63
過去(ジョルジュ・ド・ポルト・リッシュ)‥‥99
炬火おくり(ポール・エルヴィユ)‥‥ 207
堂々たるコキュ(フェルナン・クロムランク)‥‥ 279
*作品解説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 355
 

第5巻 翻訳篇 2 1955.3.5
 
我が家の平和(ジョルジュ・クウルトリイヌ)‥‥ 7
署長さんはお人好し(ジョルジュ・クウルトリイヌ)‥‥22
バダン君(ジョルジュ・クウルトリイヌ)‥‥41
自由の重荷(トリスタン・ベルナアル)‥46
懐を傷めずに(トリスタン・ベルナアル)‥‥65
子供の謝肉祭(サン・ジョルジュ・ド・ブウエリエ)‥‥74
別れも愉し(ジュール・ルナール)‥‥ 151
日日のパン(ジュール・ルナール)‥‥ 170
葡萄畑の葡萄作り(ジュール・ルナール)‥‥ 192
にんじん(ジュール・ルナール)‥‥‥ 276
*作品解説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 389
 

第6巻 小説篇 1 1954.12.15
 
由利旗江‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
双面神‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 351
 

第7巻 小説篇 2 1955.1.20
 
暖流‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
コント集‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
すべてを得るは難し‥‥‥‥‥‥‥‥ 199
緑の星‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 208
放浪者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 220
タネ茄子は残しておけ‥‥‥‥‥‥‥ 230
恋の約束‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 237
孔雀の庭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
計算は計算‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
悪態の心理‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 293
菜の花は赤い‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
それができたら‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
山形屋の青春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 322
髪の毛と花びら‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 347
 

第8巻 評論篇 1 1955.7.15
 
演劇一般講話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
演劇一般講話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12
演劇の芸術的純化‥‥‥‥‥‥‥‥‥12
脚本について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12
演出について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
舞台監督について‥‥‥‥‥‥‥‥16
舞台装飾について‥‥‥‥‥‥‥‥18
劇場について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
舞台表現の進化‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
演劇の本質‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
近代演劇運動の諸相‥‥‥‥‥‥‥‥41
1 小劇場主義と大劇場主義‥‥‥‥41
2 本質主義と近代主義‥‥‥‥‥‥46
結論―明日の演劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
演劇の様式‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
演劇の本質‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
言葉について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥64
未完成な現代劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥64
舞台の言葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
「語られる言葉」の美‥‥‥‥‥‥‥71
1 書かれた言葉と語られる言葉‥‥71
2 話術以上の話術‥‥‥‥‥‥‥‥74
3 言葉と人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
4 声のいろいろ‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
5 訛り方‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
6 表情‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
7 「語られる言葉」の芸術‥‥‥‥85
対話させる術‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
雄弁について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
戯曲について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
戯曲以前のもの‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
戯曲及び戯曲作家について‥‥‥‥ 100
これからの戯曲‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
演劇当面の問題‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
戯曲不振の理由‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
戯曲を書く楽しみ‥‥‥‥‥‥‥ 110
新しいドラマツルギイ‥‥‥‥‥ 112
戯曲の生命と演劇美‥‥‥‥‥‥‥ 115
演劇論の一方向‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 117
演出について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
演出について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
稽古のしかた‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
俳優について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 132
俳優教育について‥‥‥‥‥‥‥‥ 132
俳優養成と人材発見‥‥‥‥‥‥‥ 136
俳優の素質‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
物言ふ術‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
「抽斗にない言葉」‥‥‥‥‥‥‥ 144

俳優倫理‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
1 俳優とは何か‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
2 俳優の天職‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 156
3 俳優の素質‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 167
A 精神的素質‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 167
B 肉体的素質‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 173
4 人及び芸術家としての俳優の理想‥‥ 177
演劇本質論の整理‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 190
私の演劇論について‥‥‥‥‥‥‥ 190
純粋演劇の問題‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
演劇本質論の整理‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
新劇のために‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
新劇のために‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 210
新劇運動の一考察‥‥‥‥‥‥‥‥ 210
新劇のために‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 215
新劇界の分野‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 218
劇的伝統と劇的因襲‥‥‥‥‥‥‥ 222
新劇の危機‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
劇壇暗黒の弁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 226
劇道救済の必要‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
新劇と現代劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
新派劇と新派俳優‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
歌舞伎劇の将来‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
脱退問題是非‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 240
煽動性万能‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
新劇の殻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
新劇復興の兆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 244
劇壇左右展望‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
わが演劇文化の水準‥‥‥‥‥‥‥ 256
現代大衆劇は斯くして生れる‥‥‥ 259
演劇の大衆性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
通俗性・大衆性・普遍性‥‥‥‥‥ 263
新劇の自活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
なんとかせねばならぬ‥‥‥‥‥‥‥ 267
新劇界の昨今‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
なんとかせねばならぬ‥‥‥‥‥‥ 269
周囲に聴く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 274
危機を救ふもの‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 278
新劇倶楽部創立に際して‥‥‥‥‥ 280
共同の目標‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 284
新劇の拓く道‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
新劇の始末‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
新劇の行くべき途‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 292
最近の戯曲について‥‥‥‥‥‥‥ 292
新劇の行くべき途‥‥‥‥‥‥‥‥ 296
未解決の問題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
劇文学は何処へ行くか‥‥‥‥‥‥ 305
戯曲復興の兆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 314
雲の会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
現代日本の演劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
現代日本の演劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 322
二つの戯曲時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
対話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
 

第9巻 評論篇 2 1955.8.25
 
近代劇論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
近代劇論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
1 近代劇とは‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
2 近代劇の血統‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥17
3 近代劇の諸相‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
4 近代劇の遺産‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
フランス近代劇作家素描‥‥‥‥‥‥‥38
1 自由劇場時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥38
2 自由劇場没落後‥‥‥‥‥‥‥‥‥41
3 一九一〇年前後‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
4 欧洲大戦後‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
フランスの芝居‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
ジャック・コポオの印象‥‥‥‥‥‥‥54
コポオの弟子たち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
ルイ・ジュウヴェの魅力‥‥‥‥‥‥‥59
あの日あの人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥61
女優リイヌ・ノロのこと‥‥‥‥‥‥‥64
コクトオの『声』その他を聴く‥‥‥‥66
女優と劇作家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
フランス役者気質‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
劇場と作者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
演劇より文学を排除すべきか‥‥‥‥‥79
フランスに於けるシェイクスピア‥‥‥82
シャルル・ヴィルドラックについて‥‥88
『ジイクフリード』について‥‥‥‥‥89
演劇と文化‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
演劇と政治‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
1 二つの角度‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
2 封建政治と演劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
3 近代国家と演劇政策‥‥‥‥‥‥‥98
4 国力としての演劇‥‥‥‥‥‥‥ 104
演劇統制の重点‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 106
演劇・法律・文化‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
裸の舞台‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
幕間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
幕間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
言はでものこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
棣棠の心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
左団次一行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
ある村の素人劇団‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
プログラム‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
幕は開かない‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
戯曲時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
幕は開かない‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 128
二つの答‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 132
要望と釈明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
上演目録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
脚本難‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 136
学校劇其の他‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
新築地劇団に望む‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
武者小路氏のルナアル観‥‥‥‥‥ 139
戯曲の翻訳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
ファルスの近代性‥‥‥‥‥‥‥‥ 144
演劇的青春への釈明‥‥‥‥‥‥‥ 145
癇癪批評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
暫く黙せしめよ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
新撰劇作叢書刊行について‥‥‥‥ 147
『劇作』に告ぐ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
芝居と見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 150
焼き林檎を投げる‥‥‥‥‥‥‥‥ 150
新劇の観客諸君へ‥‥‥‥‥‥‥‥ 150
劇場と観客層‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
芝居と見物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
観客層と新劇の宿命‥‥‥‥‥‥‥ 157
芝居と生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 158
東京朝日新聞の劇評‥‥‥‥‥‥‥ 163
中野重治氏に答ふ‥‥‥‥‥‥‥‥ 164
批評家・作家・劇場人‥‥‥‥‥‥ 166
演劇・映画・ラヂオ‥‥‥‥‥‥‥‥ 170
ラヂオ・ドラマ選者の言葉‥‥‥‥ 170
西洋映画はなぜ面白いか?‥‥‥‥ 172
映画の観客と俳優‥‥‥‥‥‥‥‥ 173
映画のダイアローグについて‥‥‥ 175
戯曲講座‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 178
基礎的修業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
芝居と僕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
芝居と僕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
『悲劇喜劇』発刊について‥‥‥‥ 199
新劇雑誌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 201
『劇作』と私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 201
黙然として‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 202
岩田豊雄と私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
女優の親‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
新劇と娘今日子‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
あるニュウ・フェイスへの手紙‥‥‥‥ 209
1 舞台俳優と映画俳優‥‥‥‥‥‥‥ 210
2 演技の基礎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 216
3 芽生えつつあるもの‥‥‥‥‥‥‥ 222
4 俳優養成機関について‥‥‥‥‥‥ 226
5 回想のジューヴェ‥‥‥‥‥‥‥‥ 231
6 「雄弁」の魅力‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 237
7 セリフとしての日本語‥‥‥‥‥‥ 242
8 俳優の教養について‥‥‥‥‥‥‥ 245
9 表情の秘密‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
人と作品‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
新劇運動の二つの道(劇評)‥‥‥‥ 254
芸術座の『軍人礼讃』‥‥‥‥‥‥ 254
築地小劇場の旗挙‥‥‥‥‥‥‥‥ 256
文学か戯曲か‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
小山内君の戯曲論‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
『桜の園』の思ひ出と印象‥‥‥‥ 268
新劇協会の舞台稽古‥‥‥‥‥‥‥ 271
稽古雑感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 272
新劇運動の二つの道‥‥‥‥‥‥‥ 273
公開状‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
テアトル・コメディイ‥‥‥‥‥‥ 276
再びテアトル・コメディイについて‥‥ 276
築地座の『旧友』‥‥‥‥‥‥‥‥ 278
テアトル・コメディイの二喜劇‥‥ 278
小劇場記念公演‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 280
翻訳劇と翻案劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
ロッパの『楽天公子』‥‥‥‥‥‥ 283
人と作品‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
『同志の人々』‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
戯曲集『鴉』の印象‥‥‥‥‥‥‥ 288
中村・阪中二君のこと‥‥‥‥‥‥ 292
阿部正雄君のこと‥‥‥‥‥‥‥‥ 293
『馬』と『二十六番館』‥‥‥‥‥ 294
川口一郎君の『二十六番館』‥‥‥ 295
『おふくろ』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 296
『十二月』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 296
小山祐士君の『瀬戸内海の子供ら』‥‥ 297
伊賀山昌三君に‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 297
伊賀山昌三君の『騒音』‥‥‥‥‥ 298
内村直也君の『秋水嶺』‥‥‥‥‥ 299
『赤鬼』の作者阪中正夫君‥‥‥‥ 300
『断層』の作者久板栄二郎君へ‥‥ 301
田口竹男君のこと‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
野上彰君の処女戯曲‥‥‥‥‥‥‥ 303
森本薫君について‥‥‥‥‥‥‥‥ 304
福田恆存君の『キティ颱風』‥‥‥ 305
加藤道夫の死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
矢代静一君を推す‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
作者の言葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
新国劇の『屋上庭園』を観て‥‥‥ 310
「せりふ」としての方言‥‥‥‥‥ 311
戯曲集『咋今横浜異聞』について‥ 312
築地座の『ママ先生』‥‥‥‥‥‥ 313
戯曲集『浅間山』について‥‥‥‥ 314
戯曲集『歳月』について‥‥‥‥‥ 315
『岸田国士集』について‥‥‥‥‥ 316
戯曲集『風俗時評』について‥‥‥ 319
戯曲集『速水女塾』について‥‥‥ 321
戯曲集『序文』について‥‥‥‥‥ 322
一言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 323
戯曲集『道遠からん』について‥‥ 324
『現代演劇論』について‥‥‥‥‥ 326
『どん底』の演出者として‥‥‥‥ 328
返事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
『どん底』ノート‥‥‥‥‥‥‥ 329
『どん底』の演出‥‥‥‥‥‥‥ 330
稽古場にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
時・処・人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
時・処・人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
時計とステッキ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
大正風俗考‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
「ハイカラ」といふこと‥‥‥‥‥ 338
十二月的感想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 342
衣食住雑感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 343
『追憶』による追憶‥‥‥‥‥‥‥ 345
紀州人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 347
近況‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 350
時・処・人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 351
走るノート‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
外遊熱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
あの顔あの声‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
巴里素描‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 363
ふらんすの女‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 366
海の誘惑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
カルナックの夏の夕‥‥‥‥‥‥‥ 372
ブルタアニュの伝説より‥‥‥‥‥ 376
チロルの旅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 379
世界覗眼鏡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 382
アトリエの印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
走るノート‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 394
人物追想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
悩みと死の微笑‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
上海で戦死した友田恭助君‥‥‥‥ 398
横光君の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 399
一つの挿話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 402
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 404
 

第10巻 評論篇 3 1955.9.30
 
生活と文化‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
文功章‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
強ひられた感想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12
六号記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥14
日本に生れた以上は‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
一国民としての希望‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
国防と文化‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
文芸の側衛的任務‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
風俗の非道徳性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
都市文化の危機‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
「女らしさ」について‥‥‥‥‥‥‥‥69
青年へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
女性へ1 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
女性へ2 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
文学周辺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
言葉言葉言葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
独断一束‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
ファンテジイ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥80
玉突の賦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
女七歳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
『由利旗江』を書いた頃の思出‥‥‥‥88
新聞小説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
新聞小説とは‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
標題について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
翻訳について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
日記について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥97
一対の美果‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100
芥川賞選評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
現代日本語について‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
言葉の魅力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
方言について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 113
文芸と国語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 114
文学者の一人として見た現代日本語‥‥ 122
現代風俗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
続言葉言葉言葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
或る風潮について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 142
春日雑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
空地利用‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
思想と性格‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
掛値とマイナス主義‥‥‥‥‥‥‥ 147
義腹・論腹・商腹‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
理髪業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
単刀直入‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 150
文化の擁護‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 150
握り飯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
代理の声‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
頼もしさ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
敵愾心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
卑俗といふこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
美談附近‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
両袖献納‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
アメリカ人形‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 158
担架‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
遠足‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 160
次男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 161
禁酒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 162
妻の日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
S夫人への手紙 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 178
老病について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 190
日本人とは?‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 193
まへがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 195
「大事なこと」とは?‥‥‥‥‥‥‥ 199
日本人畸形説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
平衡感覚について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
精神の健康不健康について‥‥‥‥‥ 228
恐怖なき生活について‥‥‥‥‥‥‥ 236
悲しき習性について‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
「人間らしさ」といふこと‥‥‥‥‥ 252
歪められた「対人意識」について‥‥ 258
いはゆる教育について‥‥‥‥‥‥‥ 270
風俗の改革について‥‥‥‥‥‥‥‥ 278
従軍五十日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
従軍五十日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
私の従軍報告‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 360
支那人研究‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 366
*作品年表‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369

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[ 2011/02/03 11:15 ] 岸田国士 | TB(0) | CM(0)
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