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『北原武夫文学全集』全5巻

『北原武夫文学全集』全5巻(講談社、1974.10~1975.3)



第1巻 1974.10.21
 
マリアと人魚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
踊子マリイ・ロオランサン‥‥‥‥‥‥‥12
肉体‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21
恋愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
青春の季節‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
妻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
雨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
門‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
I 門‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
II 家族 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
III 湖畔にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 178
朝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 190
青春 或いは『魔に憑かれて』‥‥‥‥ 212
階段‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
恋慕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
献身‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
桜ホテル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 277
マタイ伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
*解説(安岡章太郎)‥‥‥‥‥‥‥‥ 442
*解題(木俣章)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 454
 

第2巻 1974.12.10
 
天使‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
鞭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
嘔気‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
聖家族‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
背徳者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
暗い夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
蒸し暑い夜の刻印‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
カリオランの薔薇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 278
植物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
魔性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
悪臭の夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 320
熱海春色‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
密通‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
滅びた日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 366
伊太利横町物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 378
雨期に逢った女‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 396
猿類‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 416
悪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 427
一粒の麦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 436
仮装人間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 447
猫という名の男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 464
機械‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 483
現代の一隅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 494
取り残された男(喜劇)‥‥‥‥‥‥‥ 505
*解説(坂上弘)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 528
*解題(木俣章)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 539
 

第3巻 1976.1.20
 
魔に憑かれて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
青年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
愛の檻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
菊の間の客‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥48
情事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
世間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
女流作家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
鳥篭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
帰郷記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 140
姦通‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
青年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 202
棘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 212
浅黒い肌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
雅歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
別離‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 261
情人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 277
第1部 霧雨 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 277
第2部 黄昏 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
炎の蓋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
渇いた歳月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 398
暗い水面‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 419
鎮魂歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 466
*解説(柄谷行人)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 520
*解題(木俣章)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 530
 

第4巻 1975.2.20
 
昭和5年
「真理の春」を読む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
堀辰雄素描‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
一九三〇年文壇回顧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥23
昭和6年
「西部劇通信」を読む‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
新人十氏評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
素描・堀辰雄―「聖家族」以後―‥‥‥‥37
十月の作品‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥40
昭和7年
新三田派・一九三二年‥‥‥‥‥‥‥‥‥46
僕らの文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
昭和9年
田村泰次郎の「おろち」について‥‥‥‥50
ロマンとイッヒ・ロマン‥‥‥‥‥‥‥‥51
昭和11年
ジァン・コクトオに会う‥‥‥‥‥‥‥‥55
昭和13年
否定者としてのモラリスト‥‥‥‥‥‥‥63
戦争文学論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
昭和14年
人情と人間性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
身辺小説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
メエ・ウェスト論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
日本的モラルの性格‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
高見順論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
軽薄論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥98
作家と生活―室生犀星氏に―‥‥‥‥‥ 104
思想の剥製‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
文学者の精神‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
スタイル論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
作家精神について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
純粋ということ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
日本映画のリアリズム‥‥‥‥‥‥‥‥ 134
仏蘭西映画の魅力‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 136
「妻」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
「粧える街」自序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
昭和15年
文壇と文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
この頃は分らないことが多いということについて‥‥ 144
永井荷風訪問記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
文学の新しさ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
専門家の必要‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
水上先生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
映画の会話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 158
小説の世界と作者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
非随筆的随筆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 164
モラリストの文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
「桜ホテル」ノート‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 172
人間を描く権利について‥‥‥‥‥‥‥ 175
作家の自信‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 180
ある「女性的なもの」‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
文化について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 186
「門」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
昭和16年
現代について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
小説と思想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 196
永井荷風‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
歴史について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 205
絵画について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 211
作家と生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 216
島木健作‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 223
実践者の精神‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
ラ・ロシュフコオ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 246
批評について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
坂口安吾往復書簡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 255
事変について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 260
昭和17年
ジャカルタ日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
昭和18年
ラグサウーランの一夜‥‥‥‥‥‥‥‥ 270
ジャワの風俗・家庭‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
インドネシア人の性格‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
ジャカルタ入城日誌‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
ジャワの自然‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
ジャワの文化工作‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 300
上陸まで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
現代精神の行方‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
薔薇について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
若楠の顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
判断力と訓練‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
「雨期来る」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
昭和19年
芸術家の確信について‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
戦いの厳粛さについて‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
昭和21年
たった一つの単純な事‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
荷風を読む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 338
文学という運命について‥‥‥‥‥‥‥ 343
独創ということ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 348
「第二の私」と僕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 352
身に沁みるということ‥‥‥‥‥‥‥‥ 357
「マタイ伝」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥ 363
昭和22年
近代人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 364
愛情について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
大家と新人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 374
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 381
「聖家族」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 384
昭和23年
熱海雑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 385
高見順「如何なる星の下に」‥‥‥‥‥ 388
性格の創造‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
作家の生き死に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 402
昭和24年
心理描写‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
宇野千代という女性‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 416
人生が解るということ‥‥‥‥‥‥‥‥ 422
「天使」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 429
昭和25年
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 430
現代文学青年の不幸‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 434
昭和26年
誤れる真実‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 439
作家の虚栄心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 441
作家悪人説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
文学的青春とジイド‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 445
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 450
永井荷風という作家‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 454
愚昧の弁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 464
二等車の車掌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 466
絵画のユマニテ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 468
男女について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 473
善人悪人について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 478
昭和27年
人生について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 480
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 483
悟性的人生創造の萌芽え‥‥‥‥‥‥‥ 488
昭和28年
作家の孤独‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 491
生活と文学の間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 496
源泉の感情について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 500
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 505
作家の眼‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 509
昭和29年
文芸時評のやくざ性‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 511
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 515
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 517
果して売文は哀しいか‥‥‥‥‥‥‥‥ 518
新人川上氏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 523
名宝展を観る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 524
近代的職人の二典型‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 526
女流文学について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 529
昭和30年
中間小説という実用文学‥‥‥‥‥‥‥ 536
世に出るまで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 540
坂口安吾の生涯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 545
山本健吉「芭蕉」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 550
川崎長太郎「抹香町」解説‥‥‥‥‥‥ 553
安岡章太郎の一面‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 554
痛ましい才能の中絶‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 557
*解説(平野謙)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 560
*解題(木俣章)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 570
 

第5巻 1975.3.31
 
昭和31年
文学青年の変遷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
阿部艶子さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
坂上君の小説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
石坂洋次郎「海を見に行く」‥‥‥‥‥‥19
昭和32年
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥23
文壇への苦情‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
新人は恵まれているか‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
「氾濫」をめぐって‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
戯曲「一族再会」のもつ意味‥‥‥‥‥‥40
昭和33年
戦後の永井荷風‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
昭和34年
芝居道‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
母を語る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
昭和35年
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
学生時代の三田文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥65
三島由紀夫「美徳のよろめき」解説‥‥‥66
芸能記者の経験―新聞と私―‥‥‥‥‥‥70
昭和36年
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
言葉の感覚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
庄司総一君の死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
昭和37年
「妻」を語る―わが小説―‥‥‥‥‥‥‥80
秋山庄太郎「おんな・おとこ・ヨーロッパ」‥‥81
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
恐るべき翻訳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
ひとつのチャンス‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
批評の領分‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥94
ラシイヌ「フェエドル」の不滅性‥‥‥‥96
昭和38年
中村地平君の死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥98
残酷物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
内臓検査‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
佐藤愛子「ソクラテスの妻」‥‥‥‥‥ 102
昭和39年
批評家を批評する―批評家の裡の或る気質について―‥‥ 104
近ごろの浅草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
私の小説作法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
学ぶということ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 118
昭和40年
山川方夫君の死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
文壇のことは念頭になかった―終戦と文学―‥‥ 122
昭和41年
宇野千代のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
作者と自我との関係‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 130
中村真一郎「孤独」について‥‥‥‥‥ 135
あの「騒ぎ」の頃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
昭和42年
ポルト・リッシュ「恋する女」ほか‥‥ 141
昭和44年
生来の心の優しさ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
日沼倫太郎のある内面‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
丸岡明小説全集‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
昭和46年
「ガラスの靴」の思い出‥‥‥‥‥‥‥ 146
あの頃の高見順‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 148
「霧雨」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
昭和47年
宇野千代「或る一人の女の話」‥‥‥‥ 150
永井荷風‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
女流作家の孤独‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
「文学論集」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥ 156
「情人」あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
告白的女性論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
おんな十二ヵ月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 268
告白的男性論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 351
*解説(田久保英夫)‥‥‥‥‥‥‥‥ 510
*解題(木俣章)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 520
*北原武夫年譜(庄野誠一)‥‥‥‥‥ 525
*主要著作目録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 546

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[ 2011/02/03 11:19 ] 北原武夫 | TB(0) | CM(0)
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