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『久米正雄全集』全13巻

『久米正雄全集』全13巻(平凡社、1930.1~1931.1)



第1巻 1930.5.18
 
螢草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
水の影‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 453
 

第2巻 1930.1.20
 
赤光‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第3巻 1930.7.12
 
不死鳥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
冷火‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
 

第4巻 1930.3.20
 
晴夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
青眉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
 

第5巻 1930.2.20
 
破船‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
天と地と‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
 

第6巻 1930.10.10
 
空華‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
嘆きの市‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 211
 

第7巻 1930.12.12
 
虹一色‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
虹を架ける‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 493
 

第8巻 1930.4.12
 
父の死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
手品師‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21
受験生の手記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥33
競漕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
母‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 123
艶書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
選任‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
文学会‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
鉄拳制裁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
嫌疑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
密告者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 199
銀貨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 215
秋の夜の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
流行火事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 261
身上話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 273
柿の木‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
山の湯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
就職辞職‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
他人の死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 349
兵隊の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
鼻を切つたS君 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 365
エロスの戯れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 395
復讐‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 425
虎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 441
山鳥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 453
金魚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 469
大人の喧嘩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 479
良友悪友‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 505
一つの門‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 521
或る求婚者の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 527
硫酸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 549
懶い春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 563
不肖の子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 595
 

第9巻 1930.9.10
 
モン・アミ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
此方が詫びる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
剣舞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
天花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
舞子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
万年大学生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
慈善鍋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 117
老脚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
黒蝿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
職務‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
マギー‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
墜落を待つ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
桟道‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 177
清水二等卒と銃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 193
山陰の早百合‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
彼等と逢ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
ある医師の良心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
私怨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 299
此の喜び‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
一つの写真‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 323
路傍‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 335
車上で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 353
峡中記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
雪の駅路‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 385
彼女と私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 405
招かれざる客‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
工廠裏にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 455
自殺教唆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 497
感謝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 515
醜い同志‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 531
病床‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 535
夢現‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 547
敗者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 577
帰郷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 597
和霊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 617
墓参‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 665
 

第10巻 1930.6.12
 
牧場の兄弟‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
帰去来‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
地蔵教由来‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
金井博士父子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
梨花の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 299
危機の人妻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 359
蜜月旅行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
諫言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
心中後日譚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 429
 

第11巻 1930.11.10
 
三浦製糸場主‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
安政小唄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
幸運‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
阿武隈心中‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
夏の日の恋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
蝕める果実‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 289
秋立つ日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
翻弄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 399
別莚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 439
 

第12巻 1930.8.5
 
此悲惨ヴィクトル・ユーゴー〔原作〕‥‥ 1
椿姫アレキサンドル・デューマ〔原作〕‥‥ 379
 

第13巻 1931.1.5
 
小品
吾が少年時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
握り飯になる話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
画を売る話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
孝行飛行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
軽口‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥85
棄犬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥88
土用波‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
富籤‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
小説にならぬ話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
紀行
英京二景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
東海空中行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
宝塚より有馬へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
印象
御大喪拝観記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
紫宸殿予拝記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 202
今上御大典拝観記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
衆議院見物記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 212
玉川撮影記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 224
地異人変記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
鎌倉震災日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
震水火の只中に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
母を見るまで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 256
災害印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 264
追憶の東京‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 272
バラック・カッフェエ‥‥‥‥‥‥‥‥ 277
際物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 283
雑話
あの頃の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
訪客難‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 296
浜寺短信‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 300
作者地獄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
病後浴泉記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
文学者と講演‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
創作の苦しみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
合評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
今昔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
流言芸術‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
高松宮殿下‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 336
大空放哉居士‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 339
空中挿話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 343
失恋者へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
岐路‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 351
私達の結婚に就いて‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 355
大辻君のお祝ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 371
私の社交ダンス‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
ダンスについて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 385
麻雀の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 390
美人に就いて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
外出着のモダンライフ‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
塔之辻放談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 401
日録
壷中日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 425
生活と芸術と‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 434
大凶日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 440
僕の元日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 447
元日の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 451
鎌倉生活の一日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 456
肖像
芸術家としてのトルストイ‥‥‥‥‥‥ 465
偉大なる凡人沙翁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 467
夏目漱石氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 477
谷崎潤一郎氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 479
里見 氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 484
芥川龍之介氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 488
菊池寛氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 493
豊島与志雄氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 499
豊島与志雄氏を論ず‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 502
江口渙氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 509
久保田万太郎氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥ 512
田中純氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 515
中戸川吉二氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 519
南部修太郎氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 521
宇野浩二氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 523
佐佐木茂索氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 527
白樺を代表する武者小路氏‥‥‥‥‥‥ 529
宇野千代氏の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 532
一等俳優‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 535
私の願‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 538
時評
私小説と心境小説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 543
戯曲偏軽の文壇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 555
私の戯曲作法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 559
中心的流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 563
階級文芸に対して‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 567
舷を叩く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 570
適度の左傾‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 572
近頃のもので‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 576
火曜評論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 580
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 585
世界的の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 598
麗人梅蘭芳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 604
チエーホフ小論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 606
新劇に共通の根本的欠陥‥‥‥‥‥‥‥ 609
思ひ出の新劇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 611
劇壇偶評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 625
日本映画は何処へ行く‥‥‥‥‥‥‥‥ 632
新春邦画一評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 640
京洛スタヂオ荒し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 650
救ひを求むる私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 663
都会の灯は明るし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 668
大傘橋の下から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 671
断片
岩野氏の葬式‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 681
彼女の見た幻影‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 683
放送雑感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 686
綜合妻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 690
国技野球‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 692
女尊むべし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 695
大正ジプシイ生活の夢‥‥‥‥‥‥‥‥ 698
創り得た友‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 700
麻雀段位に就いて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 703
文芸欄復興‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 705
十年一昔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 707
匿名に就いて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 710
戯曲と小説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 712
俳句から劇、小説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 715
母の慈愛を思ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 717
実演して成功した処女作の戯曲「牛乳屋の兄弟」‥‥ 720
文章を書く時の私の態度‥‥‥‥‥‥‥ 724
公開状に答へて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 726
由比ケ浜小唄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 730
鎌倉音頭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 732
無憂華の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 735
俳句‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 737
*年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 747

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[ 2011/02/04 19:56 ] 久米正雄 | TB(0) | CM(0)
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