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『郡山弘史・詩と詩論』

『郡山弘史・詩と詩論』全1巻(郡山弘史・詩と詩論刊行会、1983)
*発売元はウニタ書舗。



 1983.4.20
 

1927―29年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 8
母に贈る詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 8
友達への挨拶‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12
目的は一つだ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥14
ちある・か・しょ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
くるとうく(煙筒)‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
われらの祖先‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
俥夫の詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
罠の中にゐる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥34
からくり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
京城駅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
1930年代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
同志カルミコフにおくる‥‥‥‥‥‥‥39
どうつき女と赤ン坊‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
雀の唄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
懺悔椅子(他二篇)‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
懺悔椅子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
無為‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
友情‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
逃亡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
帰郷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
地勢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
歌はむなしく‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥57
にくらしい街‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥58
渡世‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
物語をはる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥61
神の国にゐる蛙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
浮標‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥64
花氷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥66
波‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
燕(或は湖底に沈む村の話)‥‥‥‥‥68
1940―45年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
言葉よさよなら‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
満洲の赤ん坊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥71
私は歌はねばならない‥‥‥‥‥‥‥‥73
葱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
吹雪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
四十四歳の年頭に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
1946―63年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥80
澱み‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
象徴について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥82
麦ふみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
正月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
春日さんの手(民衆の手)‥‥‥‥‥‥85
海の伝言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥88
壁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
カンナの花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
大泉茂基のつくるぼくの顔の版画によせて‥‥93
帰らないものを私はよびもどそう‥‥‥94
太平詩集抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
太平の誕生日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥96
こおろぎとヒゲと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥97
羊になった太平‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100
留守番‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
太平の足‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 102
風太郎詩集抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
雨の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
無題(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 106
無題(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
無題(3) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
練馬倉庫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
アヒル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
風太郎の瞳の表情‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
フジヤマ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
無題(4) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
無題(5) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
雨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
俳句‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 130
詩論・随想
明日の詩に就いて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 132
高橋新吉論―横顔としての小論にすぎぬ―‥‥ 135
ボクは此処に居る 一名(Ina Dry Dock)‥‥ 139
詩の印刷方法に就いて‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
公開されたプロ・キノ作品‥‥‥‥‥‥ 144
詩の形式に関する断片‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
芸術に於ける機械性について‥‥‥‥‥ 156
詩理論の確立を プロ詩人の怖るべき怠惰について‥‥ 162
農民詩に就いて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
無からの創造を読む‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
「転換期の文学」に就いて‥‥‥‥‥‥ 181
詩壇時評
汚点がしばらく歌つてゐた‥‥‥‥‥ 184
額縁の中の詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 187
感情について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
喰ふか喰はれるか‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
詩壇時評
技術について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 194
詩人の自画像など―「飛ぶ橇」について‥‥ 198
詩壇時評
「帯鋸」に関する田木繁の自己批判について‥‥ 204
小熊秀雄抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
新定型詩について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
プロレタリア詩とブルジョア詩の限界性―(あるひは曖昧さについて)―‥‥ 214
亜寒帯の詩人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 220
戦争とヒューマニズムに就いて‥‥‥‥ 225
銃後文学とその決意に就いて‥‥‥‥‥ 229
文学的主題としての人間天皇 人間天皇を描くことに就いて‥‥ 230
文化日本‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 238
新しい詩の芽生え‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
感動をつつぱねてる―作品月評―‥‥‥ 242
感動の虚偽について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 246
善意の限界‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
庶民の抵抗〈善助の悩みとたたかいについて〉‥‥ 258
焔と祈り 大泉茂基君の詩と版画について‥‥ 262
*郡山弘史の人と芸術
郡山弘史の人と芸術―『歪める月』を中心として―(石川善助)‥‥ 280
「歪める月」の跋文(石川善助)‥ 283
郡山弘史さん(内野壮児)‥‥‥‥ 288
郡山弘史さんの思い出(栗栖継)‥ 292
*郡山弘史年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 294
*詩全作品目録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 296
*詩論・短篇・随想全作品目録‥‥‥‥ 307
*あとがき(郡山吉江)‥‥‥‥‥‥‥ 311

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[ 2011/02/06 01:28 ] 郡山弘史 | TB(0) | CM(0)
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