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『小林多喜二全集』全7巻

『小林多喜二全集』全7巻(新日本出版社、1982.6~1983.1)



第1巻 1982.7.25
 
健‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
継祖母のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
薮入‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
ロクの恋物語―Z・W兄に‥‥‥‥‥‥‥‥38
ある役割‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
暴風雨もよい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
駄菓子屋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
彼の経験‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 100
田口の「姉との記憶」‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
龍介の経験‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 118
師走‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
父の危篤‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 136
人を殺す犬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
万歳々々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
女囚徒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
残されるもの‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
最後のもの‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 188
誰かに宛てた記録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
滝子其他‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 221
ある改札係(原稿)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
曖昧屋(ノート稿)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 258
来るべきこと(シナリオ・ノート稿)‥ 277
雪の夜(ノート稿)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
その出発を出発した女(ノート稿)‥‥ 328
山本巡査(ノート稿)‥‥‥‥‥‥‥‥ 470
*注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 497
*解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 501
 

第2巻 1982.6.25
 
防雪林‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
一九二八年三月十五日‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
東倶知安行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 205
蟹工船‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 257
不在地主‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 365
監獄部屋(ノート稿)‥‥‥‥‥‥‥‥ 503
防雪林(改作)(ノート稿)‥‥‥‥‥ 515
*注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 529
*解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 531
 

第3巻 1982.9.25
 
暴風警戒報―困難な下半期―‥‥‥‥‥‥ 7
救援ニュースNo.18.附録‥‥‥‥‥‥‥‥46
同志田口の感傷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥61
工場細胞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
健坊の作文(童話)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
「市民のために!」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 201
オルグ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 208
壁にはられた写真‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
独房‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
プロレタリアの修身‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 354
テガミ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 358
飴玉闘争‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 363
争われない事実‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
七月二十六日の経験‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
父帰る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
母たち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 380
安子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 394
疵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 593
母妹の途‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 596
級長の願い‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 602
失業貨車‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 605
*注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 617
*解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 621
 

第4巻 1982.10.25
 
転形期の人々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
断稿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
沼尻村‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 251
党生活者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 343
地区の人々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 447
*注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 515
*解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 517
 

第5巻 1982.11.30
 
歴史的革命と芸術‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
リズムの問題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18
修身とサウシアリズム‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
「下女」と「循環小数」‥‥‥‥‥‥‥‥31
シェクスピアよりも先ずマルクスを‥‥‥33
朝野十二氏へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥34
頭脳の相違‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
大熊信行先生の「社会思想家としてのラスキンとモリス」‥‥37
詩の公式―生活、意識、及び表現の三層楼的関係に就いて‥‥39
十三の南京玉―あぐらをかいての話‥‥‥46
チャップリンのこと其他‥‥‥‥‥‥‥‥52
「海戦」を中心の雑談‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
吹雪いた夜の感想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
とても重大な事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
さて、諸君!‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
「ヴォルガの船唄」其他‥‥‥‥‥‥‥‥74
「第七天国」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥77
口語歌人よ、マルクス主義を!!‥‥‥‥82
映画には顕微鏡を?‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
自分の中の会話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87
推奨する新人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
海員は何を読まなければならないか‥‥‥89
略歴と作品その他‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
「殺され」たくない船員へ‥‥‥‥‥‥‥94
「寄らば切るぞ!」―(剣劇もの)に用心しろ‥‥97
形式主義文学理論を如何に観るか‥‥‥‥99
プロレタリア文学の「大衆性」と「大衆化」について‥‥ 100
「カムサツカ」から帰った漁夫の手紙‥ 111
こう変っているのだ。‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
原作者の寸言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
断片を云う‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
プロレタリア文学の大衆化とプロレタリア・レアリズムに就いて‥‥ 129
頭の蝿を払う―吠える武羅夫に答える‥ 138
来年は何をするか―一九三〇年に対する私の希望・抱負・計画‥‥ 142
不在作家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 143
「蟹工船」と「不在地主」‥‥‥‥‥‥ 147
無鉄砲過ぎる期待だろうか?‥‥‥‥‥ 148
「蟹工船」支那訳の序文‥‥‥‥‥‥‥ 150
私の顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 151
岩藤雪夫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
葉山嘉樹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 153
北海道の「俊寛」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 155
宗教について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
プロレタリア文学の新しい文章に就いて‥‥ 158
総選挙と「我等の山懸」‥‥‥‥‥‥‥ 162
プロレタリア文学の方向に就いて‥‥‥ 166
「暴風警戒報」と「救援ニュースNo.18.附録」に就いて‥‥ 171
宗教の「急所」は何処にあるか?‥‥‥ 174
「機械の階級性」について‥‥‥‥‥‥ 181
プロレタリア短歌について‥‥‥‥‥‥ 188
銀行の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
現行映画検閲制度に就いて‥‥‥‥‥‥ 204
同志林房雄―「鉄窓の花」に序す‥‥‥ 205
プロレタリア・レアリズムと形式‥‥‥ 206
感心した作品・その理由‥‥‥‥‥‥‥ 211
プロレタリア大衆文学について‥‥‥‥ 212
プロレタリア文学の「新しい課題」‥‥ 213
「報告文学」其他‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 218
傲慢な爪立ち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 225
「シナリオ」の武装‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 227
年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 230
わが方針書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 232
文芸時評(1)―時々、肩を聳やかして!‥‥ 240
壁小説と「短い」短篇小説―プロレタリア文学の新しい努力‥‥ 254
小説作法―小説の作り方‥‥‥‥‥‥‥ 258
「良き教師」―「綜合プロレタリア芸術講座」推薦文‥‥ 272
階級としての農民とプロレタリアート‥ 273
四つの関心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 277
文戦の打倒について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
「一九二八年三月十五日」‥‥‥‥‥‥ 292
読ませたい本と読みたい本‥‥‥‥‥‥ 296
「静かなるドン」の教訓‥‥‥‥‥‥‥ 299
北海道の同志に送る手紙‥‥‥‥‥‥‥ 304
当面の課題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
「新女性気質」―作者の言葉‥‥‥‥‥ 318
文芸時評(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
良き協同者―寺嶋徳治君に‥‥‥‥‥‥ 333
共産党公判傍聴記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 336
十二月の二十何日の話‥‥‥‥‥‥‥‥ 338
プロ文学新段階への道‥‥‥‥‥‥‥‥ 340
我等の「プロ展」を見る‥‥‥‥‥‥‥ 350
コースの変遷―高等商業出の銀行員から‥‥ 353
故里の顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 354
一九三二年に計画する‥‥‥‥‥‥‥‥ 357
一九三二年への抱負‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 358
監房随筆‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 359
文芸時評(3) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 370
「転形期の人々」の創作にあたって‥‥ 379
「組織活動」と「創作方法」の弁証法‥ 382
我々の文章は簡単に適確に‥‥‥‥‥‥ 384
「一九二八年三月十五日」の経験‥‥‥ 388
戦争と文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
「文学の党派性」確立のために―徳永直の見解について‥‥ 398
文芸時評(4) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 410
ユリイ嬢にあらわれたストリンドベルクの思想とその態度(原稿)‥‥ 417
「生れ出ずる子ら」について(ノート稿)‥‥ 440
無題(ノート稿)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
「女囚徒」の自序(ノート稿)‥‥‥‥ 450
築地小劇場来る―上演脚本に就いて(ノート稿)‥‥ 451
政治と芸術の「交互作用」(ノート稿)‥‥ 453
*注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 461
*解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 471
 

第6巻 1982.12.25
 
評論
プロレタリア文学運動の当面の諸情勢及びその「立ち遅れ」克服のために‥‥11
「国際プロレタリア文化聯盟」結成についての緊急提案‥‥58
文芸時評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
日和見主義の新しき危険性‥‥‥‥‥‥‥81
闘争の「全面的」展開の問題に寄せて‥ 102
二つの問題について‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
右翼的偏向の諸問題‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
右翼的偏向の諸問題―討論終結のために‥‥ 202
第五回大会を前にして‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
暴圧の意義及びそれに対する逆襲を我々は如何に組織すべきか‥‥ 224
「政治的明確性」の把握の問題に寄せて‥‥ 241
八月一日に準備せよ!‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
闘争宣言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
卒業論文
見捨てられた人とパンの征服及びそれに対する附言。‥‥ 299
初期文集

秋の夜の星‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 363
秋が来た!!‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 364
北海道の冬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 365
冬から春へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 368
冬から春へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
喜び!!‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 370
私の揺籃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 371
運命のアイロニー‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 374
ある時のわれ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
短歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 378
小品、小説
今は昔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 380
呪われた人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 381
病院の窓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 384
電燈の下で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 388
石と砂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
晩春の新開地‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 399
生れ出ずる子ら1 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
生れ出ずる子ら2 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
生れ出ずる子ら3 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 430
泣いて来た男‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 447
悩み‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 452
姉妹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 459
龍介と乞食‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 473
兄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 485
断稿
夏の病院‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 494
感想
霜夜の感想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 543
編輯余感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 547
疑惑と開拓―芸術の真生命について‥‥ 548
島田正策『自画像』によせて‥‥‥‥‥ 560
編纂余録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 571
*注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 579
*解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 591
 

第7巻 1983.1.30
 
日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
1926年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
1927年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
1928年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 142
翻訳
ダニーエルと夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
The Presence‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
運命?‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
クロポトキン「青年に訴う」第十章‥‥ 170
小説ノート稿
ひる!!‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
断稿(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
断稿(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 185
And Again!! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 187
「師走」の改作‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
酌婦‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 224
無題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
「人を殺す犬」の改作‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
放火未遂犯人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 252
営養検査‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 262
馬鹿野郎!!―自殺しかけた同志‥‥‥ 266
感想・覚え書き
赤い部屋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 271
同人雑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 292
覚え書き(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
覚え書き(2) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
断稿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
資料(「プロレタリア」)‥‥‥‥‥‥ 310
海員‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
覚え書き(3) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 323
覚え書き(4) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
書簡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
1923年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
1924年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
1925年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
1926年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
1927年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 341
1928年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 362
1929年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
1930年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 421
1931年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 549
1932年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 586
1933年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 599
*注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 603
*解題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 635
*年譜(手塚英孝)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 643
*全刊行書目録手塚英孝〔編〕‥‥‥‥ 663
*総索引‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
*書簡索引‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 6

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[ 2011/02/06 01:36 ] 小林多喜二 | TB(0) | CM(1)
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