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『小山清全集』

『小山清全集』全1巻(筑摩書房、1969)



 1969.4.20
 
落穂拾ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
わが師への書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
聖アンデルセン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥17
落穂拾ひ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
夕張の宿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥38
朴歯の下駄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥48
安い頭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
桜林‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥68
小さな町‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
小さな町‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
をぢさんの話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
西郷さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
離合‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
彼女‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
よきサマリア人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 174
道連れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
雪の宿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
与五さんと太郎さん‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
夕張の春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 210
犬の生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 211
犬の生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
早春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 226
前途なほ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
西隣塾記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
生ひ立ちの記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
思ひ出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
弟と母のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 266
家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 269
遁走‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 274
その人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 280
メフィスト‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 292
日日の麺麭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
スペエドの兵士‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
麻雀‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
ゴタ派‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
啓吉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 350
紙幣の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
ある靴屋の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 358
紅いサンダル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
クラ爺や‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 364
捨吉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
日日の麺麭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
聖家族‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 378
旅上‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
浅草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
痼疾‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 392
栞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 396
風貌―太宰治のこと―‥‥‥‥‥‥‥ 399

老人と鳩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 413
老人と孤独な娘(絶筆)‥‥‥‥‥‥‥ 417
幸福論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 419
アンデルセンによせて‥‥‥‥‥‥‥ 421
「薔薇は生きてる」によせて‥‥‥‥ 426
太宰治によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 431
詩集「朝鮮冬物語」によせて‥‥‥‥ 436
動物園にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 440
夕張の友に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 445
女主人公によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 450
聖家族によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 454
私について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 458
井伏鱒二によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 462
美穂によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 467
再び美穂によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 470
対象を知らぬ信仰 あとがきにかへて‥‥ 475
随筆
春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 481
三周忌に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 481
「年々歳々」(阿川弘之)について‥‥ 482
矢車の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 483
風の便り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 484
別所君の詩によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 484
奇蹟の実現‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 485
妻の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 487
太宰治集後記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 489
「春の城」(阿川弘之)について‥‥‥ 490
「私の花物語」(壷井栄)について‥‥ 492
「信長」(坂口安吾)について‥‥‥‥ 493
お茶の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 494
ワイルドの「獄中記」について‥‥‥‥ 494
漂泊の文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 495
生涯の友だち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 498
覚書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 498
朝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 500
親友交歓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 502
夕張行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 502
私のレクリエーション‥‥‥‥‥‥‥‥ 503
浅草懐古‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 504
村八分‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 506
井伏鱒二の生活と意見‥‥‥‥‥‥‥‥ 507
桜桃忌によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 510
私の処女出版‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 511
禅林寺の森‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 512
酉の市の思ひ出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 512
武者小路氏のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 513
七周忌に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 515
「珍客名簿」(上林暁)について‥‥‥ 516
「すみっこ」(尾崎一雄)について‥‥ 517
「幸福な家族」(武者小路実篤)について‥‥ 517
能率係‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 518
津軽人太宰治‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 519
摂津大掾‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 525
「暗夜行路」(志賀直哉)寸感‥‥‥‥ 525
滝井さんのこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 527
「斜陽」鑑賞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 528
「鸚鵡の宿」(菊池重三郎)について‥ 531
初めてたづねた頃のこと‥‥‥‥‥‥‥ 532
浅草‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 533
「太宰治論」について‥‥‥‥‥‥‥‥ 534
「猫の裁判」(内田亨)について‥‥‥ 534
少年の日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 535
「お伽草紙」執筆の頃‥‥‥‥‥‥‥‥ 539
「退屈読本」(佐藤春夫)について‥‥ 540
藤原審爾さんのこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 541
「夕すげ」(由起しげ子)によせて‥‥ 543
夜食‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 544
「裁縫箱」と「三夜待ち」(壷井栄)‥ 545
聖書について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 546
転居‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 548
「浅草だより」(島崎藤村)によせて‥ 548
ネブタ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 549
「中里介山」(笹本寅)について‥‥‥ 550
「咬ませ犬」(戸川幸夫)について‥‥ 550
ふた昔も前の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 551
親切について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 552
「楢山節考」(深沢七郎)を読む‥‥‥ 554
近況‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 555
二人の友‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 555
「晩年」によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 557
「火の鳥」によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 558
「女の決闘」によせて‥‥‥‥‥‥‥‥ 559
藤村書簡集によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 560
亀井さんのこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 561
「新ハムレット」によせて‥‥‥‥‥‥ 562
「日の出前」によせて‥‥‥‥‥‥‥‥ 563
二つの質問に答へる‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 564
「新釈諸国噺」によせて‥‥‥‥‥‥‥ 564
武蔵野学院をたづねて‥‥‥‥‥‥‥‥ 565
「津軽」によせて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 567
その頃のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 568
津軽のナロードニキ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 569
同姓同名‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 571
太宰治のこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 571
民衆の中の作家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 572
「太宰治におけるデカダンスの倫理」について‥‥ 574
「人間失格」によせて‥‥‥‥‥‥‥‥ 575
太宰治と聖書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 576
森元会の思ひ出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 577
太宰の読書から‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 578
「晩年」以前‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 580
かぼちやの花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 581
日記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 583
日記抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 585
書簡
小山清 関房子  往復書簡‥‥‥‥‥ 591
*略年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 603

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[ 2011/02/06 01:40 ] 小山清 | TB(0) | CM(0)
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