研究余録 ~全集目次総覧~ TOP  >  スポンサー広告 >   >  里見 >  『里見全集』全10巻

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

『里見全集』全10巻

『里見全集』全10巻(筑摩書房、1977.6~1979.4)



第1巻 1977.10.20
 
お民さん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
友達の見舞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
河岸のかへり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
入間川‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥37
手紙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
君と私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥85
河豚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
母と子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 211
晩い初恋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
箱根行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
夏絵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
無題‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
善心悪心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
俄あれ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
妻を買ふ経験‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
失はれた原稿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 427
銀二郎の片腕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 447
三人の弟子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 467
ひえもんとり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 487
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 499
 

第2巻 1977.12.20
 
或る年の初夏に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
朴の歌留多札‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
大火‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
一目惚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥69
毒蕈‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
彼と小娘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
雪の夜話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
夜桜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
父親‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 177
桐畑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
潮風‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 379
敗荷図‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 481
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 597
 

第3巻 1977.8.16
 
今年竹 前篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
今年竹 後篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 269
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 527
 

第4巻 1978.2.20
 
自序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
多情仏心 前篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
多情仏心 後篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 307
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 609
 

第5巻 1978.4.25
 
ムス武遺文‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
四葉の苜蓿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
椿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
石門の奥に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
伊予すだれ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 169
縁談窶‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
蚊やり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
最初の泊‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 271
小暴君‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
大道無門‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 589
 

第6巻 1977.6.20
 
安城家の兄弟‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 705
 

第7巻 1978.6.30
 
山ノ手暮色‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
都邑秘帖‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
荊棘の冠‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
年中行事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 459
帽子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 483
双女四景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 507
混り合ふまで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 533
アマカラ世界‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 559
かね‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 601
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 651
 

第8巻 1978.10.25
 
T・B・V ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
可恐児‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥23
若き日の旅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 117
本音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
やぶれ太鼓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 239
鶴亀‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
無免許灸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 365
五分の魂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
八畳記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 419
休日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 431
十年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 447
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 751
 

第9巻 1978.12.20
 
姥捨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
みごとな醜聞‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
いろをとこ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥69
砂手本‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
自惚鏡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
内証事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
雲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
沖‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 195
二人の作家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 205
同類‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
初舞台‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
骨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
恋ごころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 293
いとしき女‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
かツぽれ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
極楽とんぼ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
喜代女日記抄‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 459
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 485
 

第10巻 1979.4.10
 
新樹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
たのむ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
朱き机に凭りて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
まごころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
仕事‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
或る悪傾向を排す‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
脚本「新樹」に添へて‥‥‥‥‥‥‥‥64
「幻の絵馬」に就て‥‥‥‥‥‥‥‥‥68
泉先生の色気‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
白酔亭漫記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
引越‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
白酔亭の由来‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
松の手入‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
春めいた日の出来事‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
春の水ぬるむが如くに‥‥‥‥‥‥‥‥89
朱き机の思ひ出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
珠は砕けず‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 102
文芸管見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 105
自然解‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 177
「たのむ」由来記‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
父を語る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
縁台ばなし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
自戒三条‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 189
自然解‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 194
雑誌の企‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 197
西鶴偶感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
遠方からみた谷崎君‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
好謔家木下君‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 211
追憶‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
小山内さんと私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
郡虎彦を懐ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 231
思出片々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 236
銀語録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 241
青春回顧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
先生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
志賀君との交友記‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 288
友達福者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
友田君‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 299
閑中忙談‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
二三の神経‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 305
朱き机‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 311
雅号の由来‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
武者君の西鶴‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
泉先生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 318
先生の好悪感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 322
覚書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
雪岱さんを悼む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
蝉の抜殻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
薮枯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
梅干の種‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 340
珠玉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
澄むを望む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 348
書く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 355
日本語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 359
忙しさ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 364
体の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
棒ちぎり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 376
無条件降伏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 381
文明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
なゝ癖‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 386
世間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
答申‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 403
朝夕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 405
面白い‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
生命必要論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 411
志‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
西鶴私見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 421
私の信条‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 434
舌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 441
私の出たくない席‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 444
父の郷里にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 448
夢みし雪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 454
鎌倉の谷々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 457
禽獣‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 460
草木‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 463
馴れ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 466
五代の民‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 469
五代の民‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 471
新派と私‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 488
怡吾庵酔語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 509
苦い水‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 511
ぶらつき心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 519
*あとがき(里見)‥‥‥‥‥‥‥‥ 533
*年譜紅野敏郎〔編〕‥‥‥‥‥‥‥‥ 537
*著作目録紅野敏郎〔編〕‥‥‥‥‥‥ 551

サイトtopへ戻る
[ 2011/02/08 21:56 ] 里見 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール
本サイトでは管理人が趣味で作成したデータベースを公開しています。著作権等の知的財産権を侵害する意図はありません。ご要望のある方はお知らせください。速やかに対応致します。なお、データの無断複製・転載はお断りしています。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。