研究余録 ~全集目次総覧~ TOP  >  スポンサー広告 >   >  下村湖人 >  『下村湖人全集』全10巻

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

『下村湖人全集』全10巻

『下村湖人全集』全10巻(池田書店、1965.2~1965.8)



第1巻 1965.7.10
 
次郎物語第一部‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
次郎物語第二部‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第2巻 1965.7.30
 
次郎物語第三部‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
次郎物語第四部‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第3巻 1965.8.15
 
次郎物語第五部‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
附録
「次郎物語」由来記‥‥‥‥‥‥‥ 299
「次郎物語」の映画化‥‥‥‥‥‥ 306
「次郎物語」の作意‥‥‥‥‥‥‥ 312
「次郎物語」の放送にあたって‥‥ 316
魂は歩む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第4巻 1965.5.30
 
凡人道‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
我等の誓願‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
隣人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 173
詩歌集
冬青葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
序(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 251
自序‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 253
第一集
冬青葉(序歌)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
石の甍‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
母の骨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 266
小栗鼠‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 268
万物相‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 268
上八潭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 269
渓間雑景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 270
すめろぎ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 271
春の霜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 272
葦の芽‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 274
五月雨の日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 274
雨後増水‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
青葉のころ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 276
花火‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 279
土用浪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 279
二百十日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 280
汐騒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 280
脊振山‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
秋空‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 281
くぬぎ林‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 284
乳祈る祠‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285
竹を伐る日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 286
小鮒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
寒雀‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 287
庭鳥の写生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 289
小人劇の印象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 290
争はぬ心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
冷たき炎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 291
第二集
南国新春‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
小豚のむれ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 295
病児‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 296
白鷺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
護謨の樹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 299
あらまんだ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 299
沙丘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
月夜河原‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
山いただき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
山の焚火‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 304
山峡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 305
水牛と黄牛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 306
鳳凰木‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 306
廃墟‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
張る海‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
熱風‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
旅より帰る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
颱風去る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 311
赭土原‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 311
小蜘蛛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
 榔の葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
南国の冬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 313
神前結婚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 314
離愁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 314
老父‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
眼をとぢて思ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
「冬青葉」のあとに(田沢義鋪)‥‥ 317
「冬青葉」以後‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 321
雪の夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
朝鳥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
海路‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
地のいぶき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 327
木蓮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
哀しき日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 329
夏空‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
凍雪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
朝時雨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
子らを歌ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
夕空‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
春浅し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 335
日向路‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 336
木の芽時‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
氷雨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 338
孫と苺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 339
一ひらの雲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 340
七十回誕辰‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 340

海べの朝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 344
哀傷‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 345
鐘楼‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
海の慰め‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 348
石仏の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 352
かの聖僧‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 354
二絃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 356
白昼‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 358
静座‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 359
薄光‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 361
三巴‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 365
愛の泉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
ちかひの虹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 369
夢の香‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 371
詩園‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
聖徒の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 380
開校記念会の際に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 382
天門破壊の歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
門出‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 387
送迎聖詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 390
雲柱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
古城‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 394
孤独‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 395
悪詩四篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 396
小詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 401
悲める人に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 406
ひな歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 409
復活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 413
校歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
唐津中学校‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
鹿島中学校‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 416
鹿島高等学校‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 417
愛甲農業高等学校‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 418
鹿島小学校 われらのいのち‥‥‥‥ 419
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第5巻 1965.5.15
 
論語物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
現代訳論語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 217
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第6巻 1965.3.20
 
人生随想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
心の影‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 157
この人を見よ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 227
田沢義鋪の人間像とその業績‥‥‥‥‥ 439
二人の平和主義者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 451
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第7巻 1965.6.30
 
若き建設者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
教育論集
教育の新理念と農村文化‥‥‥‥‥‥‥ 191
塾風教育と協同生活訓練‥‥‥‥‥‥‥ 291
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第8巻 1965.4.20
 
真理に生きる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
書簡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
新風土便り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 317
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第9巻 1965.2.20
 
人生を語る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
人間生活の意義‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
煙仲間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 237
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
 

第10巻 1965.8.30
 
心窓去来‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1
心窓去来補遺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 169
補遺
第五高等学校時代
詩的勢力と道徳勢力‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 213
生命と勝利‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
わかき帝国と霊的活動‥‥‥‥‥‥‥‥ 227
大八州国の詩的時代を追想して現代の文芸に及ぶ‥‥ 235
凡夫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 243
低き声‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 249
音なき響‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
におい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 259
冬の夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
夜(訳文)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 266
演説会記事 テニスンのドウラ‥‥‥‥ 269
演説会記事 日本史上に表われたる犠牲的精神‥‥ 272
竜南会公開演説(於三年坂教会堂) 夏の文学‥‥ 274
情緒主義‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 279
囚われる囚われぬの問題から生じた錯誤‥‥ 289
岩野泡鳴氏に与う‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 293
人生に対する感性批評と知性批評(創作対批評の問題)‥‥ 300
印象批評の将来‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
全自然文学論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
感性透過の実在表白‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 320
老女(内田夕闇)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
短歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
台湾時代前後の作品
マラソン体験記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 367
蕃童シラン・イバンとその先生‥‥‥‥ 372
学徒と養志‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 378
太陽征伐‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 383
詩と人生‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
*年譜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 397
*解説(高田保馬)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 1

サイトtopへ戻る
[ 2011/02/09 22:15 ] 下村湖人 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

プロフィール
本サイトでは管理人が趣味で作成したデータベースを公開しています。著作権等の知的財産権を侵害する意図はありません。ご要望のある方はお知らせください。速やかに対応致します。なお、データの無断複製・転載はお断りしています。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。