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赤石信久作品集

『赤石信久作品集』全1巻(青樹社、1994)

赤石信久作品集刊行委員会編(西岡光秋、石原武、内山登美子、遠藤恒吉、金子秀夫、島崎雅夫、田熊健、福田美鈴、丸地守、南川周三、山田直)



赤石信久作品集 1994.3.8
 
『犀の野郎』抄
みみずみん太郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
mimiのこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥23
耳売人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25
サイの野郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥28
うしのこと‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥28
どぜう‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
沈丁花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥31
ニシンイワシの話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥32
北アルプスに雪がやつてくると‥‥‥‥34
だがその家のあるじが死んで‥‥‥‥‥35
「『犀の野郎』抄」あとがき‥‥‥‥‥37
『蛞蝓綺譚』抄
I 色は匂へど
秋は流れて色は匂へど‥‥‥‥‥‥‥39
オケラの思惟‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥40
蛞蝓綺譚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥41
II すみだ川
すみだ川方丈記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥44
逃げる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥45
くらげ野郎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥46
クレオパトラの鰻‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
解説(佐川英三)‥‥‥‥‥‥‥‥‥49
「あとがき」『蛞蝓綺譚』抄‥‥‥‥51
『凍夜』抄
沈黙の火の中に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥53
凍夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
タマガワのカラス‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
ペンダコのある片手‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
ひげ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
山の手線最終電車‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
「『凍夜』抄」あとがき‥‥‥‥‥‥‥58
詩集『古寺幻想』
奈良・信貴山にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
雪山凍夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
円成寺に雪はながれる‥‥‥‥‥‥‥‥61
'82冬を焼け―若草山幻想の夜 ‥‥‥‥62
信貴山のオケラ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
戒壇院の 璃博叉(びるばくしや)‥‥65
梵音海潮音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥66
猿沢池・柿の葉ずしなど‥‥‥‥‥‥‥68
雨・寺そして難波‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥69
大和国当麻寺陀羅尼助幻想‥‥‥‥‥‥70
大和国飛鳥寺釈迦如来坐像幻想‥‥‥‥72
大和の国の薬師寺の‥‥‥‥‥‥‥‥‥73
河内国道明寺のわかれ‥‥‥‥‥‥‥‥75
近江国渡岸寺の想念‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
嵯峨面註解‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥80
浄瑠璃寺観想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥81
あかきくちびるの物語‥‥‥‥‥‥‥‥84
序詩・人の音せぬ暁に‥‥‥‥‥‥‥‥86
興福寺の僧ども‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87
須弥山(しゆみせん)と無間地獄‥‥‥88
信貴山の百済観音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
竹生島幻景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥92
弁才天を畏まつる‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥93
嵯峨の釈迦如来‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
大原三千院極楽浄土に雪がふる‥‥‥‥97
室生寺のメタセコイア‥‥‥‥‥‥‥‥98
虹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
馬と蕗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
秋篠寺にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
須弥山にて‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 102
詩集『未刊詩篇』
I(初期)
菊の花につつまれた死‥‥‥‥‥‥ 106
瑕だらけの天‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
都会の臓物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
さんどゐっちまん‥‥‥‥‥‥‥‥ 109
悪感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
ぼくらの位置について‥‥‥‥‥‥ 112
田端台地より‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 113
華麗なるコンポジション‥‥‥‥‥ 114
星と太陽といりみだれているから‥ 115
富士・二子玉川園駅より‥‥‥‥‥ 116
II(中期)
いやな日に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 118
デンデエ野の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
ある日―ある日‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 120
人間百態の其の第伍拾参番―虚勢‥ 122
二つの爆弾・八月十五日‥‥‥‥‥ 123
風が吹きぬけている‥‥‥‥‥‥‥ 125
月無の仲秋の日にひとりの詩人が‥ 127
ブルーに鮮明な部分について‥‥‥ 128
シブウチワ哀歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
夢による詩二篇‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
その一 あるアフリカ氏へのエレジー
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
その二 夢のなかの金子光晴‥‥ 132
重い風景・淀川‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 133
京大和花の慕情‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 134
話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
氷室‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
すず虫と原稿‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
贋金造り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
ムカデと畳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 140
永劫の留守‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
啓蟄の日にひかり号にて‥‥‥‥‥ 143
エッセイ
阿部合成と詩人たち‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
奇縁因縁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
針生一郎著『修羅の画家……評伝・阿部合
成』について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
福士幸次郎の詩と断絶‥‥‥‥‥‥‥ 154
福士幸次郎の激情の起伏‥‥‥‥‥‥ 155
福士幸次郎没後四十年‥‥‥‥‥‥‥ 157
北畠顕家の霊はいずこに‥‥‥‥‥‥ 158
堺大浜北町界隈にて‥‥‥‥‥‥‥‥ 160
故郷喪失時代における詩‥‥‥‥‥‥ 162
円成寺から奈良道へ‥‥‥‥‥‥‥‥ 165
かたちからこころへ‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
大和国・西ノ京‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
秋篠寺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 170
唐招提寺讃仏観月会に参ず‥‥‥‥‥ 172
仏典と仏像―その詩的世界を求めて‥ 174
宇宙から粒子が‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
情緒的反応のことなど‥‥‥‥‥‥‥ 179
浄瑠璃寺を東京へ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
大船観音の面影‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 182
弁才天ア・ラ・カルト‥‥‥‥‥‥‥ 183
高僧の臍の緒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
聖林寺十一面観音菩薩像‥‥‥‥‥‥ 186
萩原朔太郎・小乗仏教の趣味‥‥‥‥ 189
抒情詩の変貌について‥‥‥‥‥‥‥ 191
現代詩の魅力、それを阻むもの‥‥‥ 197
詩制作ノート‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 199
展望‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 201
私と日本未来派‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
酵素と母胎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
旧刊詩集『犀の野郎』‥‥‥‥‥‥‥ 209
俳優フランキー堺は詩人であった‥‥ 210
三十年前の出版記念会と較べてみれば
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 212
*赤石信久年譜(西岡光秋文責)‥‥‥ 216
*赤石信久関係参考資料‥‥‥‥‥‥‥ 219
*編集を終えて(西岡光秋)‥‥‥‥‥ 222


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[ 2010/12/11 16:09 ] 赤石信久 | TB(0) | CM(0)
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