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『曽野綾子作品選集』全12巻

『曽野綾子作品選集』全12巻(光風社出版、1985.3~1986.8)



第1巻 1985.11.25
 
鰊漁場の図‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
片隅の戦士‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥33
鸚哥とクリスマス‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
遠来の客たち‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
バビロンの処女市‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
硝子の悪戯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
海の御墓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
荒野の中の町‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 137
山と聖女‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 156
牛骨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 172
身欠きにしん‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 183
火と夕陽‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
婚約式‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 207
男狩り(マン・ハント)‥‥‥‥‥‥‥ 235
仲人の天才‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
青巌寺風景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 261
*解説―「遠来の客たち」まで(鶴羽伸子)‥‥ 273
 

第2巻 1985.10.15
 
音戸の瀬戸‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
蒼ざめた日曜日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
春宵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
断崖‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
藤‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥95
べったら漬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
かな女と義歯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
孤島‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 140
路傍の芹‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 154
わが恋の墓標‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
むなつき坂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 214
冬の油虫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
室蘭まで‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 244
海の見える芝生で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 257
*解説―「不幸の総量」(鶴羽伸子)‥ 277
 

第3巻 1985.5.10
 
もくせい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
一日一善‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
たつのおとしご‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥27
時うつり人かわり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥46
ハイネモア号の乗組員‥‥‥‥‥‥‥‥‥84
能面の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 122
音絶えた夜‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 158
すべての船は過去をのせる‥‥‥‥‥‥ 165
湯脈が笑う‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 186
紅葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 224
金沢八景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
七色の海‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 262
*解説―その都会性(鶴羽伸子)‥‥‥ 283
 

第4巻 1986.4.20
 
二つの昇天‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
無名詩人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥44
死魚の眼‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
華やかな手‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
初めての旅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
ひとり遊び‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
殺人ナイター‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 142
消えない航跡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
妙見島夕景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 219
競売‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 232
人生の定年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
*解説―様式をこえるもの(鶴羽伸子)‥‥ 283
 

第5巻 1986.7.10
 
都会の一隅で‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
佳人薄命‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
隣家の犬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥54
集中豪雨‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
凧のあがる風景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥85
星形‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
愛の証明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
男の墓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 138
あたたかい海‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 147
遺児‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 163
遊動円木‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
檻の中‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 203
真珠ホテル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 215
菊薫る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
ゆりのき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 245
*解説―不眠の時代(鶴羽伸子)‥‥‥ 265
 

第6巻 1986.3.20
 
夢を売る商人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
長い暗い冬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥89
炎上‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 101
飼育のたのしみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
真砂まんじゅう‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 130
卵とベーコンの朝食‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
二人静‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 164
人間の皮‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 179
地球のかぐわしい部分‥‥‥‥‥‥‥‥ 199
山の湯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 233
羽織‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
*解説―「長い暗い冬」の恐怖(鶴羽伸子)‥‥ 265
 

第7巻 1985.7.10
 
海の庭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
荒野‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
日月潭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
すっすっすっ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥52
睡蓮の踊り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
詩心‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
百済観音‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥90
颯颯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 106
生甲斐‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
一円をわらう者は‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
離婚式‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
堕落教師‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 169
極楽鳥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 185
創作の秘訣‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 198
土と種子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 212
夜間標識‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 232
キシタアゲハ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
花束と抱擁‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 266
*解説―南方志向(鶴羽伸子)‥‥‥‥ 281
 

第8巻 1986.1.10
 
ナム・トク終点駅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
ただよう小舟‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
胡桃‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
幸吉の行灯‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
絵葉書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
狼が来た‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 113
河岸群棲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 121
永遠の牧歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
時計人間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 174
単身赴任‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 188
女優の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
死者の手袋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 222
只見川‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 234
ゴーギャン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
支那宿「さくら館」‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 265
高森ホテル‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
*解説―明暗(鶴羽伸子)‥‥‥‥‥‥ 283
 

第9巻 1985.3.20
 
帰らざる橋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
爽やかな海辺の朝に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
弥生の空は‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥36
一条の光‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥52
烏賊の旗‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 110
偏西風‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 126
人の将に死なんとするや‥‥‥‥‥‥‥ 132
日曜日の岩魚‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 146
愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 159
ひとりだけの哀しみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 166
冬の蛍‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 178
*解説―昭和四十四年と曽野文学(鶴羽伸子)‥‥ 269
 

第10巻 1985.8.15
 
爽やかな声‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
宇宙に浮游する‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥28
仏を攫う‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥44
三人の妻への便り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
隠された顔‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
蛇と午睡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
暁の水葬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 108
星と魚の恋物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 125
甘酸っぱい部屋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 161
雪に埋もれていた物語‥‥‥‥‥‥‥‥ 180
泥川の杭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 206
雨の匂い‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 224
落葉の声‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 238
猫の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 250
*解説―三つの旅(鶴羽伸子)‥‥‥‥ 279
 

第11巻 1986.8.10
 
生命ある限り(全)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 5
苺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
処刑の朝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥11
愛妻酒場‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
ハワイの日曜日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
このはてに君ある如く‥‥‥‥‥‥‥‥22
真相‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥26
殉死‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
真夏の日の雪の物語‥‥‥‥‥‥‥‥‥34
露路奥の詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥38
かけ出して行く少年‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
修道女のかつら‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥46
都会の落日‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥51
夢のタンゴ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥55
初恋号‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥59
乾いた花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥63
飛騨の若妻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥67
滝の呼び声‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥71
師走のトランペット‥‥‥‥‥‥‥‥‥75
平野さんの松‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥79
転身‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥83
或る自叙伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87
星との語らい‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥91
我が子(マイ・サン)よ我が子(マイ・サン)よ‥‥95
はるかなる西部‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥99
林檎の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
誕生日の訃報‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 107
立ち読みの楽しみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 111
人間の砂漠‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 115
紫の寺‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
海鳴り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 123
海の眼ざし‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 127
女詩人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 131
甘い言葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 135
壊れた椅子の話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 139
復讐の夜景‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 141
銀杏の梢にかかる星‥‥‥‥‥‥‥‥ 145
コレクションは本‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 149
蒼い火花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 152
砲声とブーゲンビリア‥‥‥‥‥‥‥ 156
女だけの時間‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 160
正直な話‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 164
陰の部分‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 168
天に帰る‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 172
或る誠実‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 176
海辺の殺人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 181
青春多忙‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 184
砂丘の家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 188
お揃いの赤いシャツ‥‥‥‥‥‥‥‥ 192
《その人》は《あの方》‥‥‥‥‥‥ 196
鼻つまみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 200
老女の理論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 204
悲恋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 208
海の祝福‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 212
美人食堂‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 216
小人の道‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 220
南瓜の花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 224
フランス風生活‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 228
芸術について‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 232
或る日突然に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
無名‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 240
女の秋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 244
魚の言葉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
地上‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 252
なみだつものは‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 256
余計もののいない風景‥‥‥‥‥‥‥ 259
水辺の村‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 263
年月の滞積‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 267
列の最後の娘‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 271
スペイン幻想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 275
ラーメン時代‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 279
柿生の月‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 282
*解説―事実と真実(鶴羽伸子)‥‥‥ 287
 

第12巻 1986.6.10
 
お家がだんだん遠くなる‥‥‥‥‥‥‥‥ 7
この世の幻‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
夜の明ける前に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥46
無為‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
視察の終り‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
椅子の中‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87
青い蜜柑‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 103
箱を覗く‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 116
青い水差し‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 162
預言者の悲しみ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 174
全滅‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 196
ママへの愛‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 209
新らしい牛乳屋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 229
春草の夢‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 235
ミヒート‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 247
肥満‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 258
エトラルカ岬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 270
*解説(鶴羽伸子)‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 285

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[ 2011/02/16 01:35 ] 曽野綾子 | TB(0) | CM(0)
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