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『田岡嶺雲全集』全8巻

『田岡嶺雲全集』全8巻(法政大学出版局、1969)



第1巻 評論及び感想 1 1973.2.1
 
『平民的短歌の発達』第二を読む‥‥‥‥ 1
愛山生が反駁に答ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 9
愛山生が史論を読む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
腹ふくれざらむ為めとて思ふ事〔1〕 ‥‥17
腹ふくれざらむ為めとて思ふ事〔2〕 ‥‥21
思ふ事〔1〕 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥24
思ふ事〔2〕 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥28
如是(第1) 自由 上 ‥‥‥‥‥‥‥‥31
思ふ事〔3〕 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥35
如是(第2) 自由 下 ‥‥‥‥‥‥‥‥37
思ふ事〔4〕 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥39
八面鋒(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥43
曽游記(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥47
蘇東坡‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥50
囈言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 119
さびしさのあまり(1) ‥‥‥‥‥‥‥ 122
俳諧管見‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 124
ハインリヒ・ハイネ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 129
芭蕉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 175
荘子の逍遥游‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 191
美と善‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 216
題しらず‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 237
神秘哲学(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 248
孫子を読む‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 251
十九世紀西欧に於ける東洋思想‥‥‥‥ 259
十九世紀を嘲ける‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 271
神秘教の接神を論ず‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 274
情感国民として日本の戦勝‥‥‥‥‥‥ 286
支考の審美観‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 290
時文〔1の1〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
文界の冬‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 298
『国民之友』春期附録‥‥‥‥‥‥‥ 298
『鶴が無事』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 300
予言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 300
『太陽』第1号 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 301
『帝国文学』第1号 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 302
軍歌の流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 303
雑誌界の新傾向‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 304
明治第二十八年の劈頭に於て青年の多望なる運命を想ふ‥‥ 305
時文〔1の2〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
国民詩人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 308
新漢学者‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 309
一葉女史‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 310
『文芸倶楽部』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 311
眉山の『大杯』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 312
『たそや行燈』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 314
中幕廃止‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 315
『日本風俗史』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 316
『可児大尉』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 318
所謂俗文学‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 318
文売(その1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 319
大詩人何れの時にか出づべき‥‥‥‥‥ 321
時文〔1の3〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 324
日本文学の短所‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 324
悲劇の快感‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
西欧文学の趣味‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 325
新体詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
壮士歌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 326
雑誌界の新流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 327
今日の小説界‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 327
頃日の劇界‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
『日本』の従軍記‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 328
愛山氏の『命耶罪耶』‥‥‥‥‥‥‥ 329
『成田志林』の評者‥‥‥‥‥‥‥‥ 330
講義録の流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 331
時文〔1の4〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
大不平なれ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 332
裸体画‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 333
今日の俗俳‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 334
青年文学者の自殺‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 335
民友子の『戯曲論流行』‥‥‥‥‥‥ 336
浪六の『海賊』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 337
麗水の紀行文‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 341
篁村の不見識‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 342
時文〔1の5〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 343
篁村の小説‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 343
正直正太夫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 344
女学子の『随感』‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 345
『珍本全集』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 346
西鶴‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 347
『黒蜥蜴』と『奔馬』‥‥‥‥‥‥‥ 349
敬香の『明治詩家評論』‥‥‥‥‥‥ 351
外山博士の『喇叭手』‥‥‥‥‥‥‥ 352
新国字論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 353
新語法論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 354
劇界の新現象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 354
松本文三郎氏の『公孫龍子』を読む‥‥ 356
日本文学に於ける新光彩‥‥‥‥‥‥‥ 363
時文〔1の6〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 368
紅葉の『不言不語』‥‥‥‥‥‥‥‥ 368
泉鏡花‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 371
『太陽』第6号 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 372
『新袈裟物語』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 373
史学界の新流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 377
雑誌挿図の悪流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 378
『文学界』の変調‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 378
俳句は主観詩か‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 379
写真術の一進歩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 381
軽浮と沈着‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 382
詩人と厭世観‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 384
時文〔2の1〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 388
雑誌界の下半年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 388
三昧の『鳰の浮巣』‥‥‥‥‥‥‥‥ 389
『後の海賊』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 391
劇界の現象‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 393
『毎日』の画論‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 394
『太陽』の『雑誌文学所見』‥‥‥‥ 396
東洋的の新美学を造れよ‥‥‥‥‥‥‥ 398
時文〔2の2〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 402
小説と社会の隠微‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 402
下流の細民と文士‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 403
詩人と同情‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 406
近時の小説界‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 407
眉山人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 408
柳浪‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 410
小杉天外‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 412
少壮論文家‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 413
禅宗の流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 414
記憶法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
水谷不倒の『恋愛小説』‥‥‥‥‥‥ 416
元良氏の参禅日誌を読みて禅に関する我所懐を述ぶ‥‥ 419
禅宗の流行を論じて今日の思想界の趨勢に及ぶ‥‥ 425
西行雑記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 430
松本文学士に答ふ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 435
時文〔2の3〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
詩想の涵養‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 443
読書‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 444
行游‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 446
天才と狂熱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 448
江見水蔭‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 450
三宅青軒‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 451
今日の批評‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 452
千篇一律の語‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 453
投票の流行‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 454
劇界の風色‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 455
「なにがし」‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 455
新聞界の文学趣味‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 456
『太陽』の文学評論記者並に『帝国文学』の雑録記者に答ふ‥‥ 457
小湘庵放言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 464
時文〔2の4〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 467
独造の見識と歴史的発達‥‥‥‥‥‥ 467
『目黒物語』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 469
『鬼一口』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 471
アムプレッシヨニズム‥‥‥‥‥‥‥ 474
村井弦斎‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 475
詩想と詩形‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 476
外山博士の新体詩‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 478
阪正臣氏‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 480
達者の言‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 481
如何にして大文学者を得ん乎‥‥‥‥ 482
近時の俳壇‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 483
国民の文庫を点 せよ‥‥‥‥‥‥‥ 484
懐逍遥子‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 485
文学上に於ける西欧崇拝の残夢‥‥‥‥ 486
一葉女史の『にごりえ』‥‥‥‥‥‥‥ 493
多憾の詩人故中野逍遥‥‥‥‥‥‥‥‥ 505
時文〔2の5〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 521
境遇と霊性‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 521
神来と狂熱‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 523
文士の用意‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 525
小児と詩人‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 527
写実と理想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 528
楽天と厭世‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 530
『狂言娘』‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 532
水蔭の『女房殺し』‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 534
嗚呼新年‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 552
漢学復興の機‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 555
時文〔2の6〕‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 563
漢学復興‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 563
名を為し易きの弊‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 564
文士の徳義‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 566
文士の礼譲‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 568
俳壇に於ける毎日派と日本派‥‥‥‥ 569
ヒユーマニチー‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 570
文界の景気‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 572
『文芸倶楽部』第拾三編‥‥‥‥‥‥ 573
劇場‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 574
捉影録(1) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 575
『五調子』を評す‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 579
筆を焚くの記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 589
敢て弁ずるに非ず‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 592
嗚呼々々‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 600
*編注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 603
*解題(西田勝)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 675
 


第5巻 記録及び伝記 1969.11.10
 
記録
戦袍余塵‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 3
下獄記‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 123
伝記
明治叛臣伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 251
数奇伝‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 415
*編注‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 745
*解題(西田勝)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 751

*現在調査中
[ 2011/02/27 12:58 ] 田岡嶺雲 | TB(0) | CM(0)
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